あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

韓国株式

韓国ウォン相場も注目!

あつまろです。

為替相場では、
ユーロが下げていると
話題になっています。

じつは、そんなに話題になっていないのが
韓国ウォンの下げです。

韓国の哨戒艦が
北朝鮮に沈没させられたのではないか、
という疑惑から、
一気に朝鮮半島に緊張が走っています。

これが主因だと思うのですが、
韓国ウォンが下がっているのです。

2年ほど前にウォンが急落して
韓国旅行ブームが起きましたが、
当時に近い水準までウォンが安くなっています。

あつまろは韓国サムスン電子を
約3年前に投資して現在も保有しています。

ご存じのとおりサムスン電子は業績がよくて、
株価は3割ほど値上がりしましたが、
ウォン安のために円換算にすると
評価損益は0近辺になります。

外国証券の投資において
為替の存在の大きさを痛感します。

今後もサムスン電子をはじめとして
韓国株も投資対象として検討しているため、
この円高ウォン安はチャンスです。

いまのうちに韓国株を買うために
ウォンを調達しておこうという気になっています。

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サムスン2兆円投資にみる、将来有望な事業

あつまろです。

少し前の話になりますが、
約2兆円の大型投資を
サムスン電子(韓国)が発表しました。

成長5分野として
太陽電池、自動車用電池、LED、バイオ医療、医療機器
が挙げられます。

日本での報道を見ていると
いま話題になっている「自動車用電池」や、
テレビのバックライトなどにも使われる「LED」に
関心が高いように感じました。

一方で、あつまろがもっとも目を引いたのは、
血液検査装置などの医療機器です。

少し話が逸れますが、
アメリカのGE(ゼネラル・エレクトリック)は
一社でいろんな事業ポートフォリオを構築する企業ですが、
そのGEも医療機器を事業ポートフォリオの一角としています。

もはやパナソニックやソニーと同等以上の
シェア、知名度、ブランド力を得つつあるサムスン電子。

リーマンショック以降は失速していますが、
ジャックウェルチを始めとして、
アメリカ、ならびに世界をリードしているGE。

その両者が医療機器を成長の柱として見ています。

また、日本のリーディングカンパニーのひとつである
キヤノンも医療機器事業の拡大を目指しています。

成長性が落ちていく先進国でも
健康へのニーズが高いため
医療は数少ない有望分野です。

また、中国をはじめとした新興国は
国民所得が上がるにつれて
医療の重要度は増すばかりです。

医療は人に対するものですから、
世界中の人に効果があるはずです。

世界人口は現在70億人弱ですが、
2050年には90億人を突破する、
と予測されています。

パイは広がっているのです。

医療機器は、高い技術と高い品質が要求され、
それに見合った価格がつけられることが多く、
日本にぴったりのビジネスだと思います。

テルモ、シスメックス、マニーなど
あつまろは医療機器を本業として
取り扱う日本企業には以前より注目しており、
何度もブログでご紹介してきました。

それがサムスンの投資計画の報道により、
世界のトップ企業も同じ考えなんだなぁと
背中を後押しされたような気になった次第です。

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圧倒的企業。韓国サムスン電子(05930)

あつまろです。

サムスン電子は、
韓国最大の電機メーカーです。

日本の電機メーカーは、
ソニー、パナソニック、日立と
世界に名を馳せる企業がありますが、
現在では韓国のサムスン電子が世界をリードしています。

事業内容に目を向けます。

薄型テレビ
世界トップです。
ソニー、シャープ、パナソニックを抑えています。

しかも、液晶よりも薄くて消費電力を下げる効果がある
先進的なLEDテレビは米国市場でシェア8割。
技術力でもぐいぐい世界を引っ張っています。

携帯電話
ノキアに次いで世界シェア2位。
09年の販売台数は2.27億台だそうです。

携帯電話事業ではガラパゴスと言われる
日本企業は足元にも及ばないのが現状です。

半導体メモリー(DRAM)
世界シェア1位。

日本でもエルピーダメモリががんばっていますが、
サムスンを目標としているというのが現状です。

以上のとおり、事業内容は立派なものです。

では、業績の数値を見てみます。
09年度最終決算は以下のとおり発表されています。

サムスン電子
売上高  約10兆円(136.29兆ウォン)
営業利益 約8700億円(10.92兆ウォン)

売上高は前年比15.1%増、
営業利益は同91.2%増です。

営業利益率は8%となっています。

日本企業で比較します。

ソニー※10年3月期予想
売上高  約7.3兆円
営業利益 約300億円の赤字

パナソニック※10年3月期予想
売上高  約7.3兆円
営業利益 約1500億円

営業利益率は2%です。

日立※10年3月期予想
売上高  約8.7兆円
営業利益 約1300億円

営業利益率は1.5%です。

以上のとおり、日本の電機メーカーは
売上ではいい勝負してはいますが、
収益性ではかなりの差が出ています。

日本人の心情としては寂しいですが、
巨額な研究開発費、
デザインへの注力、
新興国への進出など
日本企業よりも数歩リードしているのが実情です。

もはや韓国企業は、日本より下ではありません。

スポーツの世界でサッカーや野球のように
同等レベルの実力と見るべきです。

海外旅行では各国において
サムスンの世界におけるシェアを実感しています。

あつまろは07年からサムスンに投資しており、
このジャンルとしては、
超長期で世界でもっとも期待できる企業とみています。

ここ数年はナンピン買いをしないという方針だったため、
世界同時株価下落にウォン安での絶好の買い場を逃したことが、
悔みどころではありますが、10年単位で
次の買い場を待ち続けようと思っています。

ちなみにご参考まで。
韓国株はマイナーなのですが、
SBI証券が取り扱いをしており、
あつまろもSBI証券を使用しています。

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トヨタの凋落、現代自動車の勃興

あつまろです。

トヨタは日本を代表する
リーディングカンパニーです。

しかし、長期的には
日本の自動車産業は緩やかに
ダウントレンドに向うと思います。

今回の品質問題は、
トヨタのピークアウトの象徴という
出来事のように感じます。

では、どこが成長してくるかというと、
既に電気自動車で中国のBYDなど
新興勢力が芽を出してきています。

欧州VWは新興国進出で目覚ましい勢いです。

しかし、目下最大のライバルは
現代自動車じゃないかと思います。

現代自動車は韓国製の自動車です。

「トヨタと現代自動車の品質、
どちらがいいと思いますか?」

もちろんトヨタと思うでしょう。
それが日本人の感覚です。

2009年度米国の品質調査(IQS)で
トヨタが6位、現代は4位でした。

これはリコール発表前の話です。
今回報道の以前に、既にトヨタの一大市場である
米国でこのような結果が出ているのです。
※ただしレクサスブランドは1位です。

トヨタよりも価格が安い、
新興国への進出も進んでいる、
そして品質も高い。

「韓国製品は劣っている」
・・・それは偏見です。

米国車も始めは日本車をそう見たでしょう。
日本の電機メーカーはサムスンをそう見たでしょう。
ですが、逆転しました。

トヨタをはじめとする日本車は
世界を席巻してきました。日本の誇る産業です。
これからも世界のトップグループにいるでしょう。

しかし、現在が黄金期なのだろうと思います。
現代自動車をはじめとする韓国車の後ろには
中国車メーカーが控えています。

他国の進出によって、どうしても、
相対的な地位は下落するのだと思うのです。

あつまろは現代自動車には注目してきており、
景気が過熱感のあった2007年時にも
いくつか現代自動車に関するエントリーをしていましたので、
ご参考にUPしておきます。

現代自動車とトヨタ
現代自動車の販売台数

繊維、鉄鋼、造船、電機など
いくつもの産業が世界トップとなり、
衰退してきました。

自動車も同じだと思います。
また新たな産業が発展するのだと思います。

そうは言っても、やはりトヨタに代表される
日本の自動車産業が落ちる
と考えると寂しいです。

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韓国グローバル企業の日本での存在感の薄さはなぜ?

あつまろです。

サムスン電子、現代自動車。
世界を席巻する韓国企業です。

しかし、家電量販店にいっても
自動車ディーラーが並ぶところに行っても
日本における両社の製品の存在感は薄いです。

なぜ、日本では売られていないのでしょう?

理由のひとつには
日本よりも後発メーカーである、
ということがあると思います。

サムスンとライバルになるような企業は
ソニー、松下電器、日立、東芝など
日本メーカーが揃っています。

既にこれらの企業の製品が、
マーケットで占められていて、
海外後発メーカーの売り場が獲得できない事情があります。

現代自動車も同じです。
トヨタ、ホンダ、日産などの
日本メーカーが日本市場を占めています。

また、現代自動車も
小型車を得意とするため、
やはりこれらの日本メーカーと
戦略が重複してしまっています。

また、他の理由として
韓国メーカーということで、
安かろう、悪かろう
という消費者心理も存在してると思います。

日本人は日本メーカーに対して
高品質というプライドがあり、
アジアメーカーに対して品質で負けることがないと
既成観念をもっている節があります。

最後の理由は、
日本仕様という
独自のルール、価値観があります。

携帯電話ではサムスンは
世界3本の指に入りますが、
日本携帯市場は日本メーカーで占められています。

そして、これら日本企業は日本人好みの
使いやすさ、デザインを採用しています。

例えば、掃除いらずのエアコンなど
他の国ならその機能に対する、付加価値(値段)よりも
手間があり安い方を選ぶことが多いと思います。

しかし、それでも
サムスンの液晶テレビなど
ひと昔前と比べると
日本での存在感は少しずつ増してきています。

現代自動車も、
世界的にはすごい勢いで
成長をしてきています。

世界の中での地位を確立するにつれて、
ブランド力などの価値観が
さらに向上してくると、
じわりじわりと日本市場での存在感も
高まってくるかもしれません。

日本メーカーは
国内だけで通用するような商品で
日本市場でのシェア争いをするよりも
世界に通用する商品で世界シェアを争う力を
つけていってほしいなと切実に思います。

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韓国株はどうでしょうか。

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第十一段として今日は
「韓国株式」です。

韓国の企業は日本と近い事業領域にあります。
例えば、電化製品はサムスン、LG電子。
ソニー、松下、シャープなどのライバル企業になります。

また、自動車であれば、
現代自動車。
世界販売台数ではホンダ、日産より上です。

他にもPOSCO。
あのウォーレンバフェットさんも買っているそうです。
日本の新日鉄と競合しており、
最近は新日鉄と提携を進めているようです。

また、世界ナンバーワンの造船業もあります。

韓国は日本の人口が4分の1程度といわれ、
日本以上に国内市場より海外を意識した経営をしています。
だからこそ、日本以上の企業もゴロゴロあります。

そして韓国企業の魅力は割安だったことがありましたが、
この1年間で上昇しました。

最近では日本の株価が下がっており、
あえて韓国株に投資するメリットが少なくなってきました。

あつまろは韓国のエース、
サムスン電子を保有しているだけですが、
最近は事業も経営者も問題が出ていて、
パッとしません。

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外国株式への投資について・・・

あつまろです。


昨日からの続きです。

投資先は下記5資産クラスになります。
資産比率の現状と目標値を記載します。

======現状(目標)====
1.日本株式28(28)% 
2.外国株式24(27)%
3.日本債券 9(10)%
4.外国債券 1(10)%
5.預貯金 38(25)%
==============

どこに投資するのかといえば、
これまでであれば外国株式に注目してきました。

外国株式といってもいろいろありますが、
特に注目してきたのが
中国個別株投資です。

これは3年半かけて投資してきましたが、
かなり株価も上がってきたので現状では
買いは凍結しています。

では、次に注目してきたのが
韓国個別株投資です。

これは昨年末から割安感と
新興国への進出などの期待感と
事業内容が理解しやすい点から
かなり注目しており、
6月のボーナス時期をメドに
大きく買い越そうとしていました。

具体的にはサムスン電子、POSCO、
現代自動車の3社です。

これも最近大きく株価が上昇して
割安感が薄れてしまい、
様子見になってしまいました。

見逃し3振をした気分です。

継続してウォッチはしていきます。
打席に立って何球でも良い球を待つ忍耐の気分です。

株式投資は買いすらも忍耐ですね。

外国株式の3番手は
欧米をはじめとする先進国の株式です。

こちらも世界株高の恩恵を十分にうけて
伸びていますし、円安ということもあり、
大幅な投資は考えていません。

インデックスファンドを中心に
じわじわ積立を実施しています。

蛇口をちょっとひねって、
ちょろちょろ水を出しているイメージを
考えてください。
もちろん、株安局面ではもっと蛇口から
水を出せるように投資資金は確保しておきます。

はい、ここで外国株式についてまとめます。

|羚餝堯ΑΑ参加せずニュースを静観するのみ
韓国株・・・いいタイミングを狙いつつ当面様子見
2な導堯ΑΑΕぅ鵐妊奪スファンドで積立

トータルすると外国株式への関心は高いものの
投資タイミングとしては弱気な見方です。

ちなみにあつまろはタイ株ファンドもちょっとだけ持ってます。
最近は本も発刊されて注目が高まってきている感があります。

では、外国株式ではなくて
当面の投資先はどこか?と言うと、
消去法で残ったのが日本株式です。

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日中韓への投資を考える

あつまろです。

現在、日中韓の3ヶ国を
個別株式投資しています。

それぞれの国への投資することの
メリット、デメリットを考えてみます。

|羚(香港市場)
■メリット
国の成長性が高い

日本より成長途上であるため、
成長産業がわかりやすい

PERから見て割安感がある
※最近は薄れつつありますが。

人民元利上げが期待できる
※輸出型企業では逆に損することもありますが、
どちらかと言うと得する企業の方が多いと思います。

■デメリット

手数料が高い
※為替手数料もあり

企業情報が少ない

小型企業は競争が激しいため、
リスクが高い

韓国
■メリット
PERから見て割安感がある

国際優良企業がある
※国内マーケット規模が低いため、
日本企業以上に海外マーケットを重視せざるを得ないことが
国内基準にこだわらずに好影響

MSCIで先進国カテゴリーに入ると
世界のファンドマネー流入が期待できる

■デメリット

手数料が高い
※為替手数料もあり

企業情報が少ない
※中国以上に情報が少ない

取り扱っている証券会社が少ない
※あつまろはEトレでやってます。

国としての成長性期待が低い
※日本以上の超少子化

F本
■メリット
企業情報が圧倒的に多い

無名の企業でも世界トップシェアなど、
製造業を中心に産業の裾やが広い

グローバル企業が数多く存在する

手数料が安い

■デメリット
PERで見ると他2国に比べ、割高感がある

配当性向が低い

国としての成長性期待が低い
※少子化

以上、ざーっと思いついたものを挙げてみました。
いまは韓国企業に注目しています。

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韓国株、サムスン電子を考える

あつまろです。

サムスンには、韓国のトップ級の
人材が数多く集まってきています。

人と金があり、それを目指すパッションがあります。

下手をすると日本の日立のように
いろんな事業に手を出しすぎて、
赤字や低い収益ということになってしまう懸念もありますが、
果てはアメリカのGEのような企業になることも期待してしまいます。

サムスン電子は、
あつまろの15年投資に
もってこいです。

長期的にどう成長していくか、
非常に楽しみです。

また、サムスンに投資することで
半導体、液晶や携帯などのニュースにも
当事者意識をもって吸収できることが
副次的効果です。

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韓国株、サムスン電子を考える

あつまろです。

これまでは、
サムスン電子というより、
韓国企業という大きな視点で見てきましたが、
サムスン電子にフォーカスします。

サムスン電子は
携帯で世界3位。

半導体では
フラッシュメモリー、
DRAMともに世界トップシェアを
争っている状態です。

また、液晶ディスプレイでも
世界シェア争いを繰り広げています。

現時点で既に世界トップシェアの
事業を多く持ち、
素晴らしいのですが、
あつまろが最も期待しているのは、
現在トップシェアでない製品への取り組みです。

例えば、他の家電製品などです。
サムスンは莫大の利益を出して、
莫大な設備投資をしています。

その設備投資を他の事業に割り当てていくことで
さらなる事業ポートフォリオを作ることです。

(つづく)

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