あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

中国株式

レアアース銘柄が高騰中

あつまろです。

昨年あたりから話題に出っぱなしの
「レアアース(希土類)」

レアアースとは、希土類元素のことで、
ハイブリッドカーや電気自動車用のモーターに使う
ネオジム、ジスプロシウムなど17種類の元素のことです。

産地の90%超が中国に偏っています。

ここ1〜2年は
中国がレアアースの対日輸出を止めるなど
話題に事欠かないようになってきました。

レアアースは中国に産地が偏っており、
産業に重要な地位を占めていることから
間違いなく高騰するだろうと
あつまろは興味をもっていました。

このレアアースを取り扱う企業が
中国稀土(チャイナレアアース)です。
銘柄コード:00769(香港H株)

この企業の株価が9月になって高騰しています。

reaa-su












じつはあつまろはこの企業の株を保有しています。
3年前に投資しました。
同社チェックし始めたのは、それより1〜2年ほど前からなので、
かれこれ5年近い付き合いをしている気がします。

リーマンショック後、ずっと低迷を続けてきて、
その間も「そのうち上がるだろう」と気にせずいましたが、
ここにきて、いきなり2倍程度の上昇です。

あつまろのモットーは15年保有前提の超長期投資ですが、
今年の春頃からポートフォリオの選択と集中のために
保有資産を売却していくことを意識し始めています。
2010/4/2 保有資産の売りドキ

自分の中で中核資産となるかどうかの分類をした際に
中国稀土(チャイナレアアース)は整理対象としていました。

レアアースはこれからも有望で、
同社の株価も依然上昇の余地もあるでしょうが、
ここら辺で同株を売却しようかと思っています。

でも、人間とは欲深いもので、
短期間でもうちょっと上昇しないものかと
期待をしてしまいます。

こういうときは
「頭と尾はくれてやれ」の格言を
自分に語りかけます。

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気になる中国株(宝姿時裝ポーツデザイン0589)

あつまろです。

おもしろそうな中国企業を見つけました。

宝姿時裝(ポーツデザイン)
香港市場(0589)に上場しています。

「ポーツ・インターナショナル」という
中国の高級衣料ブランドメーカーです。

中国では既に高級ブランドとして
認知されているそうで、
同店では他ブランドも取り扱っているそうで、
アルマーニ、ヴェルサーチなども同店で販売しており、
その分、ポーツブランドのイメージ向上にも
つながりそうですね。

同社の業績は売上、利益ともに右肩あがりで、
今後も年間20%近い成長が予想されています。

また、営業利益率も34%と驚異的な数字です。
現在の株価に対する配当利回りは3.9%と、
インカムゲイン狙いとしても楽しめる企業です。

これまでの日本や韓国を見てもわかりますが、
羽振りが良くなるとブランド進行が進みます。

既に日本の銀座などに、
中国からの旅行者が来ているところからも
それが伺えます。

その場合、やはり欧米の歴史的な
高級ブランドが大きな恩恵を受けるはずです。
ヴィトンやエルメスなども売上が伸びるでしょうね。

しかし、ある一定の割合で国産(中国)ブランドも
その恩恵をうけると思います。

それは、自分の国へのオリジナル志向であったり、
中国人ならではの好みに適したものが売れるんだろうな、
と予測しています。

ちなみにスポーツブランドもそうです。
ナイキやアディダスなど欧米ブランドも人気があるんでしょうが、
李寧(リーニン)という中国スポーツブランドは
かなりの人気が出ているようです。

中国のGDPは、まだまだ発展途上。

世界の成長セクタである
中国の高級ブランド市場の恩恵をうけるとなれば、
ものすごく魅力的に思えてくるのです。

ここまでは世界景気の影響をうけつつも
中国の景気は右肩上がりを続けてきました。

この後、何かしら経済のつまずきがあれば、
不要不急でない高級ブランドの売上が
下がる可能性があります。

その場合、株価が大きく変動しそうです。
大きく下げたときに買えると
より大きなチャンスが生まれそうです。

あつまろの定めた3ヶ月ルール
(買いたいと思ってから3ヶ月間は買わない)
があるので、しばらくは投資しません。

これから時間をかけて自分の頭を冷やして、
この企業のことを考えようと思います。

自分がいいなと思う製品やサービスを取り扱う
企業の株を買いたいので、
できれば実物を見てみたいのですが、
この手の高級ブランド衣料品の良さを
わかる自信がないです。

なにより日本にはブランド店が
なさそうですね。

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配当利回り8%の株

あつまろです。

配当金の案内が来ました。

現在の株価ではなく、
投資価額に対して配当利回りを
見てみると8%になっていました。

どこの企業かというと、
香港市場に上場する中国株です。

江蘇高速道路(00177)

高速道路の運営を行っている企業です。

高速道路は日本では株式投資できない分野ですが、
インフラ銘柄のひとつとして投資対象としています。

中国ではどんどん自動車が生産・販売されています。

自動車メーカーは競争が激しいので、
メーカーに投資するよりも
自動車が通る道路に投資する方が手堅い印象があります。

また、経済が発展するにあたり、
日本のようにトラック物流も発展することで
益々道路の成長に期待できます。

江蘇高速道路の江蘇省は上海市と隣接しており、
中国経済の主軸です。

あつまろが投資したのは、
2004年になります。

今年で保有6年になります。

当時から比較すると車線拡張や
新開設道路を通じて成長してきました。

何より高速道路という、
参入障壁の高さや安定した事業基盤に
安心感があります。

株価自体の上昇もありますが、
毎年確かな配当を得ており、
親孝行な銘柄です。

現在の株価から見た配当利回りでも
5%近い水準であり、追加投資をしようと、
株価下落した投資機会を狙っています。

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上海万博と中国株投資

あつまろです。

あつまろが投資をはじめたのは2003年からです。
当時から「中国は高成長する」と言われてきました。

ここ数年間、中国の存在感は日増しに強くなっていきます。

当時はまだ「世界の工場」でしたが、
近年は「世界の市場」になりつつあります。

あつまろが投資をしはじめたときには、
2008年に北京オリンピック、
2010年に上海万博が開かれて、
中国は右肩上がりになると言われてきました。

日本における
1964年 東京オリンピック
1970年 大阪万博
と重ね合わせてみられてきました。

高度経済成長を経験した
日本の中年以上の世代にとってのメリットは、
当時の日本と同じような勢いのイメージで
中国の成長を想像できることですね。

あつまろには、なかなかイメージしにくいです。

一方で、08年の北京オリンピック、
そして今年10年5月に開催される
上海万博が中国のピークで、
そのあとは低迷するのでは、
という見方もあります。

日本も東京オリンピックや大阪万博の後、
一時的な低迷があったことで、
同じような考え方をしている向きもあるでしょう。

しかし、日本も経済がピークに達したのは、
そのあとの80年後半で、
日経平均が4万円弱を付けたのは89年です。

つまり、大阪万博から約20年間は
伸び続けたことになります。

かつての日本と同じように
一時的に沈むことがあるのでしょうが、
まだまだピークに達しておらず、
むしろこれからが本格的な成長を遂げるように思います。

中国企業をみても
「安かろう悪かろう」という品から、
日本をはじめとした他国の企業から
よい点を取り入れて、品質の高まりが見え始めています。

大阪万博を経て20年間は
経済も株価も右肩上がりを遂げた日本と同じように
中国もまた上海万博から20年近くは
右肩上がりを遂げていくように思います。

このように、あつまろは中国株に期待しています。

03年から中国株に投資をしてきましたが、
今後も投資額を高めていこうと考えています。

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人民元と中国株への投資

あつまろです。

人民元については、
現在の安すぎるということで
あつまろが投資し始めた
6〜7年前には既に人民元高が
そのうち起こるだろうと
言われてきました。

通貨は国力を示すと言われています。

いくら人民元高を中国政府が押さえていても、
世界と結びつきがある限り、
いつの日か人民元は
他通貨と比較して高くなるはずです。

そうなると、人民元で収入を得ている
企業は他国から見て
相対的に価値が上がることになります。

逆に輸出で稼ぐ中国企業は、
為替の影響でダメージを受ける可能性があります。

あつまろは中国企業への投資をする際に
人民元で収入を得る企業を重視しています。

特に、わかりやすく
安定的であるインフラ関連銘柄に
注目しています。

将来の人民元高も追い風と考えて、
中国企業への投資をしていきます。

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中国株への投資を考える

あつまろです。

中国の存在感は
日に日に増す一方です。

日本株への投資を考えても
「少子化だから」というキーワードで
将来への楽観論が持ちにくいです。

そこで、中国株への投資。

中国株は、アメリカと伍す国力を持ち、
世界をリードする存在になるでしょう。

そうなると、中国という市場で活躍する
中国株への投資を期待してしまいます。

バフェット氏は電池メーカーで
電気自動車にも参入したBYDに投資をした
というニュースが世界を駆け巡りました。

しかし、日本と違って中国企業の情報は乏しい。
これがハンデです。

中国株を取り扱うサイトや書籍で調べる。
企業HPを英語で閲覧する。

情報のハンデは正直大きいですが、
あつまろは事業がわかりやすく、
中国経済の成長と連動しやすい
インフラ企業に投資をするようにしています。

それでもやっぱり大変なので、
ETFなどでまとめて
中国株を買うというのも選択肢です。

さいきんは中国株の株価は上昇してきていますので、
株価調整タイミングを見計らい、
さらなる投資をしていこうと思います。

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中国人民元のゆがみ

あつまろです。

5月29日付の日経新聞に
中国は人民元の安定化のため、
元高にならないような
手を打っている記事がありました。

国の経済力が上がると
その国の通貨が上がる構図になりますが、
これまで人民元高は小幅なままです。

国の介入で無理やり安定化に
つなぎとめようとしても、
いつの日か是正せざるをえなくなります。

そうなってくると
元で収入を得る企業に投資するというのは、
日本など他国からみると、
相対的に価値が上がることになります。
※もちろん業種にもよります。

こういう記事を見るにつけて、
中国株投資への安心材料だなーと思っています。

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中国株投資:中国版ドコモ(チャイナモバイル0941)

あつまろです。

先週のエントリ「日本株はもう買いません」
に書いたように、しばらくの間は、
外国株への投資を中心に据えていこうと思っています。

そこで以前から目をつけいてる
中国個別株の棚卸をしていました。

その中で昨年9月のエントリ
「中国株暴落でての届かなかった株が身近に。。 」
にも取り上げていた
チャイナモバイル(中国移動)(0941)
を興味深く見ています。

同社は、中国最大の携帯電話会社。
中国版のドコモと思ってもらえれば、
ピンとくると思います。

同社のトピックを上げていきます。

09年1−3月期の加入者純増数は1991万件。
09年3月末時点の加入者総数は4億7716万人で世界最大。
国内のシェアは7割を超えています。
加入者数、シェア共にドコモを超えており、
ダントツの独占企業です。

今後の動向として農村部での販促強化。
中国独自の第3世代「TD−SCDMA」の普及促進。

5億件近い加入件数になる割に、
中国での携帯普及率は5割に到達していません。

農村部を中心に普及が進んでおり、
これからも加入件数が増加することが期待できます。

リスクポイントについては、
日本と同じように通話料競争が
考えられますが第3世代の規格は
中国政府が同社を含め3社にしか
出していないことから、
競争が起きても過当競争までは
いかないでしょう。

株価などの指標値を見ても
立派なものです。

純利益率27%
ROE 25%
PER 11倍
配当利回3.2%

あつまろにとっては
安定感、成長期待があり、
かつ割高感もあまり感じない
勝ち戦をやるような気がします。

あつまろにとって、
現在、中国株に投資するなら
最も有望な銘柄かもしれません。

外国株と言っても中国株は
ある程度保有しているので、
今後は米国株への投資をメインで考えていましたが、
株価が下がるようなら本気で検討しようかと思います。

いまは株価が72香港ドルなので、
これから権利落ち日を迎えるので、
その後調整局面を期待して、
65香港ドルくらいが狙い目でしょうか。

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中国が率いる世界

あつまろです。

現在は不況になっていますが、
つい2、3年前は活況でした。

それは何によってなされていたかというと、
アメリカと中国という2輪車でした。

そして、アメリカが倒れました。
サブプライムに端を発しましたが、
個人も国も債務超過という問題が
一気に噴き出した感があります。
これは好況期から懸念されていた事態です。

世界の20世紀を引っ張った
唯一の超大国アメリカ。
比較されるのはかつてのローマ帝国です。

そして、ローマ帝国も衰退と勃興を繰り返し、
長く繁栄しました。
それでも、最後は滅びました。

アメリカのこの衰退は、一時的なものか、
それとも峠は越えたのか。

アメリカのMBAなどの知の集積地であることや、
グローバル企業の本拠地ということで、
世界からの優れた人材がいることから、
まだまだ、その地位は高いと思います。

ですが、もう唯一の超大国ではなく、
世界的な地位は緩やかに下方線を辿ると思います。

一方、中国。
この時期でのプラス成長維持しています。

政治のリーダーシップと
意外にうまい外交。

現在の不況底入れの兆しは、
中国の公共投資政策が
日本に好影響を与えていることは間違いないです。

日本企業をはじめとして、
世界の大企業は中国に進出し、
中国はその知とノウハウを蓄積していきます。

もちろん、中国人も
お金と知識と経験を得ていきます。

21世紀は世界の中国のプレゼンス(存在感)が
益々強まる世紀です。

と、考えると
中国株には投資したくなりますねぇ。

無難に行くなら市場全体に投資するETFか
個別株でいくならインフラ銘柄。

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はじめて買った株

あつまろです。

みなさん初めて買った株については
覚えていらっしゃるのではないでしょうか?

人それぞれ、
株を買うまでの経緯、
買ってから保有しているまでの心境、
売ったときの思い
いろんなドラマがあると思います。

きょうはあつまろの初めて買った株の
話をさせてください。

初めて買った株は中国株です。

という話をするとビックリする人が多いですが、
あのときはいまの景気状態よりも
よくなくて株価は7000円台でした。
ですので、おのずと成長著しい
中国に目がいったのです。

ま、ミーハーなんですね。

買ったのは、いまから5年前になります。

当時は入社初年度でお金がなくて
ピーピーしていました。
初めて手に入るボーナスで買おうと決めて、
どの株を買うかを考えていました。

当時はピーターリンチの本を読んだりして、
長期投資、しかも彼のいうところの
テンバガー(10倍)にまで
大きく成長するまで保有しようと思っていました。

そして自分なりにいろいろ調べてみると
エネルギーがよいだろうと思い、
原油関連企業の株式を買いました。

銘柄はペトロチャイナ(0857)です。
香港H株で王道銘柄でした。

じつは、いまも保有しています。
昨年の絶頂期には買値の4倍まで増えましたが、
売る気はありませんでした。

いまは買値近くの水準まで下げてきていますが、
やっぱり売る気はありません。

この株があつまろにとっての原点であり、
とっても特別な企業に思えます。

あつまろにとって株式投資は
夢を膨らませて妄想するようなところがあります。

株ってロマンだなぁ。
そんなふうに思いませんか。

初めて買った株は
一人に一銘柄だけ。

そんな自分だけのドラマ。
たまには振り返ってみてはどうでしょう。

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