あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

エネルギー(テーマ投資)

地熱発電の有望さ

あつまろです。

地熱発電について
NHKのクローズアップ現代という番組で
とりあげられていました。

知らなかったですが、
日本はアメリカ、インドネシアに次ぐ
世界第三位の地熱大国らしいです。

ですが、初期コストが重いこともあり、
実用化の歩みは遅いのが実態だそうです。

超長期で見ると、
火力発電よりもコスト効果もありますし、
環境にも優しいですし、
とても魅力的に感じました。

まだ、具体的な企業の活動までは
押さえていませんが、
今後の投資や経済ニュースのトピックとして
面白そうなネタでした。

それにしても、
クリーンエネルギーは、
依然世界の注目度が高いことが
テレビに取り上げられていることからも
ひとつのバロメータなんだろうと思います。

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こんないまこそ、エネルギー事業へ注目

あつまろです。

左のカテゴリーを見てもらうと
エネルギー(テーマ投資)とあります。

あつまろの投資スタンスとして、
有望事業に対して自分なりに調べてみて、
その中で事業に関する有望企業を
探し出して投資アプローチする手法をとっています。

事の発端は、はじめて投資をした
2003年の投資です。

エネルギー事業ということで、
中国の原油関連大手である
ペトロチャイナを購入しました。

当時は原油価格は低くて、
WTIで20〜30ドル程度でしょうか。
その後、原油価格上昇と共に
株価は2倍、3倍と上昇していきました。

ご存じのとおり、
WTIは140ドルに到達して、
いまはジェットコースターのような
チャートを描いて36ドル程度にまで
低迷しています。

こうなると、一時期もてはやされた
エネルギー事業への注目は
雪崩のように落ちていっているようです。

こういうところに投資の種が見つかります。
そもそもエネルギーは電気やガスなど
現代文明に必要なものです。

世界人口が増え、新興国が成長するのですから、
たとえいまの景気が悪くても
エネルギー需要は右肩上がりのはずです。

自然エネルギーなども有望ですし、
できる限り応援していきたいです。

そうはいっても太陽光発電や風力発電よりも
原油、もしくは天然ガスが
エネルギーのクリーンナップを担うという見方を
いろんな本を読んだ結果、考えています。

もう一度、そういう企業に注目しようと思っています。
日本では石油関連の企業といえば、
総合商社が存在感があります。

三菱商事、三井物産などのビッグネームがあります。
折しも景気悪化で
株価はピーク時の3分の1くらいになっています。

収益の柱であり、会社の体力もあります。
巨大過ぎてのコングロマリットディスカウントもあるでしょう。

これらはあくまで一例ですが、
エネルギー価格が再び下落した今だからこそ、
冷静な目でエネルギーテーマ投資を
再開することができそうです。

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エネルギー事情を見極めて投資する。

あつまろです。

昨今の原油価格高騰があり、
さらには地球温暖化対策でのCO2削減などが
ニュースでもよくとりあげられています。

我々の生活に密着しているエネルギーを
勉強して今後の将来に必要なものに取り組む企業に
投資しようというのが、あつまろの
「エネルギーテーマ投資」です。

化石燃料のエネルギ―は
石炭から石油へと主役の座が移りました。

しかし、21世紀は
石油から天然ガスになると言われています。

天然ガスはエネルギー効率が高く、
CO2排出量が少ないと言われています。

また、石油に比べると、
かなりの埋蔵量があると言われています。

ただし、これまでは石油よりも地中深くにあり、
また、天然ガスなので輸送などの設備が大変、
ということがありました。

しかし、着実に天然ガスの時代は近付いています。
燃料電池などの次代の機器は水素を原料としていますが、
水素の含有比率が高いのが天然ガスです。

では、天然ガス事業の恩恵をうける企業はどこか?
たとえば、住友金属(5405)はガスを配給する
シームレスパイプという製品の高品質さでは世界を席巻しています。

これは天然ガスの価値が上がると
おのずと恩恵をうけることになります。

実際、6月13日付の日経新聞には
鋼材価格高騰もありますが、10%の値上げが書かれていました。
資源価格が主原因ではあるとおもいますが、
やはり市場で圧倒的なチカラを持っていると、
値上げも浸透しやすいものです。

また、三菱商事(8508)、三井物産(8031)などの総合商社が
海外の権益をおさえて資源企業として評価されていたりします。

また、地域という点では、
石油産油国が多い中東はもちろん注目スポットですが、
近年チカラをつけているロシアも天然ガスのたまり場です。

このように天然ガスについては、
常に動向を注目していくとよいと思います。

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ピンチこそがチャンス(原油高、ガソリン高に思う)

あつまろです。

「1バレル=●●円」という表現、
耳にしませんか?

馴染みのない単位だったはずが、
最近は経済ニュースなどでは
よく取り上げられる単語になりました。

答えです。

バレルという単位は原油の量に使われ、
原油1バレル(量)の値段がいくらか、
ということで使われています。

その原油価格が高騰しています。
原油から精製されるガソリン価格も上昇しました。

最近では、レギュラー170円くらいまで
上昇してきていて、原油価格よりも
こちらの方がなじみ深い人が多いと思います。

ちなみに原油価格は
現在138円です。

2003年頃は30円くらいだったので、
4倍超に増えています。

原油はエネルギーの王様。
我々の生活に直撃してきています。
日本は原油は輸入に頼っているので、
なおさらです。

しかし、そう悪いことばかりでもありません。
原油価格が高いからこそ、
他のエネルギーが期待されます。

例えば、自然エネルギーとして
風力発電や太陽光発電。

同じ電力を作るにしても、
原油の方が安くできていたのですが、
高騰するにつけて価格差が縮まってくることになります。

また、地球温暖化対策ということでも
強烈な後押しがあります。

そして。
このような自然エネルギーの装置を作るのは、
日本の得意な製造業です。

たとえば、
液晶テレビで有名なシャープは
液晶を第一の柱としていますが、
第二の柱は太陽光発電事業です。

さらに日本メーカーが得意とする
省エネ製品がさらなる磨きがかかり、
世界中で受け入れられていきます。

たとえば、
トヨタのプリウスは
アメリカのハリウッドスター達が
あえて高級車でなく、
(環境にやさしい)ハイブリッド車を
ステータスとして乗用していたりします。

原油価格高騰は、物価上昇=支出増として、
われわれの生活を圧迫するだけでなく、

企業の業績を悪化=収入減としての
悪影響も与えます。

しかし、逆境こそがチャンス。

企業からすると、原油価格高騰により
代替エネルギーなどで新たなビジネスチャンスが生まれます。
また、業績悪化によるコスト削減活動を実施することで、
企業としての質を高めることにもなります。

我々のような庶民も
そのような企業の株式を買うことで、
果実を得る可能性があります。

しかも、そういう事業をしている企業を
株式を買うことで応援できますし、それが楽しい。

株式投資ってそれが醍醐味なんだと
つくづく思います。

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ドイツの政策は魅力的

あつまろです。

さいきんは温暖化、環境という
キーワードがいたるところで目につきます。
少々、やりすぎな感もしますが。。

それはさておき、
ヨーロッパは環境先進国になりました。
とりわけドイツの政策は目をひきます。
とくにエネルギー政策です。

日本ではCO2削減のために
現状の火力発電から原子力発電への
移行を提唱していますが、
ドイツでは安全性の問題もあり、
単にCO2削減の観点だけでなく、
安全性の問題から脱原発に動いています。

その上で新(再生可能)エネルギーとして
風力発電や太陽光発電などに対して
補助、融資、電力買取りなどの政策で
後押しすることで、これらの事業を扱う企業が
活発化しています。

風力発電では世界の3分の1が
ドイツで生産されているそうです。
また、日本が圧倒的に強かった
太陽光発電については、Qセルズが世界No1になりました。

国の後押しをうけて
これらの企業の技術、製品力が
増している現状があります。

このまま電力生産効率が上昇していくと
やがては世界を席巻することになるんではないでしょうか。

これらは資源とちがって
技術力によるものです。
まさに日本の得意分野です。

日本も国家戦略として
新エネルギーを政策で後押しして
民間の技術力向上を図り、
結果としてヾ超によい国力アップ
という二兎を追うことを目標としてよいんじゃないでしょうか。

道路財源の何十兆円という金額をここに持ってくれば、
将来の金のなる木を育てられそうだなと感じます。

ドイツの政策は魅力的です。

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住友電工(5802)の超電導ケーブル事業に注目

あつまろです。

14日付の日経新聞にて住友電気工業と東京電力が
日本初の変電所での超電導送電実験開始、
という報道がありました。

住友電工のビスマス系超電導ケーブルは
通常の銅製ケーブルを使う場合と比較して
送電時の電力損失を半減できる見通しとのことです。

実は、あつまろも最近、
住友電工の超電導事業に
注目していたところだったので、
この記事が目にとまりました。

住友電工の超電導ケーブルのメリットは、
上記報道にあるように
電力会社にとって銅線と比較して
電力消費コスト半減できます。

また、銅線での送電設備は
磁場の人体影響が懸念されがちですが、
こういった負の側面も減少することができます。

さらには、サイズが小さくなり、
地下に電線配置することへの後押しも可能になります。

このように良いことずくめのように思えますが、
まだ、実験段階で実用化に入っていません。

しかし、日本よりもアメリカで芽を出そうとしています。
以下、住友電工のサイトより抜粋

「アメリカのエネルギー戦略では、
2030年までに超電導ケーブルによる
強固な送配電網を全米に構築する計画が検討されています。

(中略)世界最高性能で長尺のビスマス系超電導線の
製造を可能とした独自の
CT-OP(加圧焼成)プロセス(中略)を携え、
満を持してこのアメリカのエネルギー戦略を担う
プロジェクトに飛び込んだのです。

(中略)日本の企業の中で
アメリカ政府資金のプロジェクトに参加した
初めてのケースであるとのことでした。」

大変面白いです。

送電設備は生活に必要な
インフラ設備です。

そのインフラの電力消費コスト半減できることは
世界のエネルギー需要の旺盛さ、
CO2など環境政策に乗るもので、
電力会社からしても魅力的でしょう。

ただ、まだこの技術は種から芽が出だしたところです。

芽がすくすく育つのか、それとも枯れてしまうのか、
期待感を持ちつつ、注視していきたいです。

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エネルギー業界

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第八段として今日は
「エネルギー(テーマ投資)」です。

エネルギーは人類にとって必要なものです。

テレビをみるのもエネルギーが必要ですし、
車もエネルギーが必要です、
調理にガスコンロであれIHであれ
エネルギーが必要です。

エネルギー業界自体を学び、
その結果、投資にも生かそうという
考えです。

では、「エネルギーって何だろう」ということで、
世界のエネルギーの割合を表したのがこれです。

(2000年実績より)
石油    39%
石炭    26%
天然ガス  23%
原子力    7%
水力     3%
その他    2%程度

石油、石炭、天然ガスという
化石燃料エネルギーが約9割を占めます。

最近はバイオ燃料、風力発電、太陽電池と
代替エネルギー分野が注目されていますが、
エネルギーの効率と量、今後世界需要を考えると
やはり、まだまだ化石燃料の役割は大きいです。

そうなってくると、化石燃料を取りあつかう
企業へ注目、ということになります。

日本企業で例を出すと、
資源開発をしている企業として、
国際石油開発(1605)や、
三菱商事(8058)、三井物産(8031)も
権益を取得して開発をしています。

また、開発プラント企業として
日揮(1963)、千代田化工(6366)
などがあります。

さらには欧米メジャーが天然ガスを採掘して、
ガスを運ぶ際に使うガスパイプラインを作る企業として、
住友金属工業(5405)は、
シームレス(継ぎ目なし)パイプで
非常に高い競争力があります。

また、天然ガスをパイプでなく、
日本のようにLNG(液化天然ガス)タンカーで
運ぶ場合には、輸送する企業として
商船三井(9104)がありますし、

造船企業としては
三井造船(7003)、三菱重工(7011)
などがあります。

このようにエネルギーという切り口で
化石燃料というところに目を向けるだけでえ
いろんな企業が出てきます。

こういう企業自体の業績だけでなく、
世界のエネルギー動向を把握した上で
今後どうなるかということを予測して投資する、
そういう長期投資は、なにより面白いです。

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ホンダ(7267)

あつまろです。

前回、投資を検討している
完成車メーカーは
本田技研工業(7267)をあげました。

ホンダのどこに注目しているかというと、
四輪自動車・二輪車事業だけでなく、
太陽電池をはじめとするエネルギー企業としてです。

現在主流であるのはシリコンを使う太陽電池は、
シャープ、三洋、京セラなど
日本企業が世界のシェアを握っています。

一方で、シリコンの供給量などが制限となっていたり、
コストが高止まりしている原因にもなっているようです。

ホンダはこのシリコンを使わない
次世代型薄膜太陽電池を手がけているからです。

まだ、商用化まではいっていませんが、
5年後、10年後には芽が出ているかもしれません。

既に世界的地位を築いた
輸送機器メーカーとしてのホンダであるとともに、
将来にむけてはエネルギー製造メーカーとしての
ホンダが見えてきます。

太陽電池事業はうまくいくかどうかは、わかりません。
わからないからこそ、どうなるかを注目したい
とても気になる企業です。

あつまろの応援したい日本企業13社(候補)は、
自動車メーカーとしては、
「トヨタ」を挙げていましたが、
「ホンダ」に変えるか検討中です。

==応援したい日本企業13社(候補)==
‥典 精密機器
キャノン、テルモ、京セラ
機械・自動車(輸送)
トヨタ、IHI
A^檗Σ蹴
信越化学工業、東レ
た品・小売(流通)
吉野家D&C、ファーストリテイリング
ヅ換檗θ鹽感眤亜併餮)
新日鉄、三菱商事
Χ睛察ι堝飴此Ε機璽咼
オリックス、住友不動産
===================

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地震と原発

あつまろです。

新潟中越沖地震の影響で、
原発から放射性物質が漏れた、
という事件が起きました。

この事件、地元の人以外は
案外、気にしていないかもしれません。

ですが、これは非常に怖い問題です。

原子力発電については、
安全性への懸念が常に付きまとっています。

ですが、昨今の原油価格高騰や
火力発電と比較して
CO2排出削減効果があるということから
日本政府をはじめとして
アメリカや中国など原子力発電所を
積極的に建設するという流れが
世界の主流になっています。

しかし、日本は世界有数の震災大国です。

仮に大地震が起きると
広島に投下された原子爆弾の500倍とも言われている
放射性物質が大気中に放出された
チェルノブイリ原発事故の再現すら起こりえます。

ですが、技術が向上して
地震が起きても原発は問題ないと言ってきていました。
それがどうでしょう。

今回、震度6で放射性物質が大気中に放出された
と報道されています。

さらに大きな地震が起きても
本当に大丈夫でしょうか。

他の原発は柏崎原発より安全性が高い
と言えるのでしょうか。

チェルノブイリ事故では、
半径30kmの人が退避したと言われています。

これは1県を超える範囲になり得ます。
もし、事件が起きると1県分以上の領域が
立入禁止になるのです。

日本はいま、原発ビジネスが盛り上がっています。

東芝のウエスティンハウス買収して攻めに出ています。
日立もGEと協調していたり、
三菱重工もアメリカで受注するなど
日本勢の活躍が目立っています。

原発ビジネスは
投資としては非常に好調です。
でも、本当にその方向性は正しいのか疑問に思います。
CO2削減も地球温暖化として大事ですが、
放射性物質による被爆を起こさないことは
もっと前提となるものではないでしょうか。

エネルギーへのテーマ投資を謳うあつまろにとって
原子力発電については、
しっかり学んでいくテーマだと思っています。

悲観的な視点でいます。


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安部内閣の資源外交

あつまろです。

安部首相が中東4ヶ国に
資源外交にいっています。

日本は中東からの原油輸入に依存しており、
非常に重要な外交だと思いますが、
どうも日本の動きの遅さが気になります。

小泉前首相は退陣前に
アフリカへ外遊しましたが、
主目的は経済支援という名目でお金を払い、
国連の常任理事入り支援を取り付けることに思えました。

結果は、ご覧の通りです。

一方、同時期に中国はアフリカに
資源外交を展開していました。
紛争などで決して安全でないアフリカですが、
それ故に先進国が進出しきれていない現状があります。

そういう目を縫っての資源外交、
しっかり実を取りにいっています。

日本はこの時期でようやくといったところです。

安部首相がアフリカに行っている裏で
甘利経済産業相がカザフスタンを訪れています。

狙いはウラン。
カザフスタンはウラン埋蔵量世界2位だそうです。

ウランは何に使うかご存知でしょうか?

原子力発電です。

さいきんの原子力発電の注目度は
世界的に増しており、
中でも日本の動きは目立っています。

安部首相が原油、
甘利経済経済産業相が原子力、
日本の資源外交は活発化しています。

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