あつまろです。

資産比率状況のチェックです。
【2013年3月末 資産比率状況】
1.日本株式33.5%
2.日本債券4.6%
3.外国株式15.4%
4.外国債券12.7%
5.不動産4.1%
6.円預金21.4%
7.外貨預金8.3%
asset allocation


株式と外貨とキャッシュの比率は、こんな数字になります。
1)株式比率(日本株+外国株)は約48.9%。
株式は資産の中核と位置付けており、50%超を目安にしています。2013年になって追加投資はしていませんが、株価が上昇により資産比率が増してきました。
2)外貨比率(外国株+外国債券+外貨預り金)は36.4%。
40%がひとつの目安としていますが届いていません。 円安の流れになっているので外貨両替へは慎重にいきます。
3)キャッシュ比率(預貯金+外貨預り金)は29.7%。
株価暴落時などの有事(絶好機)での大砲玉として資産の4分の1(25%程度)を保有する予定です。有価証券の評価益によって比率が30%を切りましたが、追加投資にむけて十分なキャッシュがあります。当面の間はキャッシュの使い道は限られそうです。

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