あつまろです。

今回のタイトル、
わかる人にはわかるのでしょうが、
わからないと暗号に見えてしまいますね。

タイトルを読み解くように
本文を展開していきます。

株式や債券のインデックス指数に連動する
ファンドが注目されていますが、
STAM、eMAIX、CMAMは、
全てインデックスファンドのシリーズです。

これらのファンドは信託報酬(手数料)が
安いため、注目を浴びています。

まず、最初に設定されたのが
住信アセットマネジメントが提供する
STAMシリーズの投信。
設定されたのが2008年です。

少額から投資できて、
積み立てできるため、注目されました。

そして、さらに安い商品として出てきたのが、
三菱UFJ投信が提供している
eMAXISシリーズ。
設定されたのが2009年です。

そしてそして、さらに安い商品として出たのが、
中央三井アセットマネジメントが提供する
CMAMシリーズ。
設定されたのが今年2010年です。

さて、タイトルを読み解きます。

「STAM→eMAIX→CMAM?」

「→」の意味・・・保有資産の乗り換え。
「?」の意味・・・という動きになるのかな?

つまり。

「STAMを買っていた人が、
eMAIX販売と同時に乗り換えをしました。
今度は、CMAMが(SBIで)販売されるので、
CMAMへ乗り換えるという動きになるのかな?」

というのがタイトルの意図です。

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