あつまろです。

生命保険をどうするかということが
ここ最近の関心事です。

まずは今後必要になる
保障はどのようなものがあるかを
考えました。

〇猖簡歉
病気、ケガの保障

やっぱりこの2点になります。

まずは死亡保障を見ていきます。

〇猖簡歉

自分に万が一のことがあった場合に、
残された家族に対する保障と
自分の葬式代を考慮します。

遺族への保障は
とくに扶養家族に対して
どれだけの保障が必要かを
考える必要があります。

たいていは子供の養育費、教育費、
親の介護費、住宅費が大半を
占めることになると思います。

また、片親になることで
外食が増えたりと、
生活費が余分にかかることが多くなると思います。
このあたりも考慮に入れていかないといけないと思います。

これは家族の状態により、
刻一刻と保障額は変動します。
定期的に見直しをする必要があると思います。

次は死亡保障の保障額をどう算出するか、
という点を突っ込んで考えていきます。

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