あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

2010年01月

配当を重視しますか?

あつまろです。

配当を重視しますか?

あつまろは配当利回りが高い企業を
評価すべきか、評価すべきでないのか、
考えが固まらないまま、今まで投資をしてきました。

時には配当利回りが高い企業を評価し、
時には無配企業を評価する、
という考えが一貫しないことがあり、
自分の中で配当とどう向き合うか
モヤモヤしていたところがあります。

以下、
高配当企業のメリットとデメリットについて
考えを整理していきます。

【高配当企業のメリット】

〃弍弔順調な証拠になる。

→配当が高いということは、
(ふつう)利益を出していることを表します。
安定して高い配当を出している企業は、
それだけで経営の安定性を表すことになります。

とくに会計制度が違う外国企業への投資の場合、
配当利回りは何よりも確実で安心できる尺度になります。

配当金が次の投資チャンスとなりうる。

→配当は一部の実現利益ですから、長期保有をしている場合、
その配当金を用いて次の投資選択が可能になります。

G枦が株価下落の抵抗線となる。

→配当利回りが高い企業というのは、
株式市場の下落時に抵抗線となり、
ポートフォリオの安定に寄与すると考えます。

で枦利回りが高い企業は、株価の割安かを計る指標となる。

→今回、あつまろは高配当を「配当利回り」と定義し、
株価と配当額との関係性に着目しました。
これは配当からみた株価を計ることとなります。

配当利回りが高い企業というのは、
人気が高い企業を避けることになります。

「割高企業への投資は慎重に」
というのは、あつまろの投資の前提事項です。

ネ益の使い道が明確。

→利益を企業内保持したまま、
企業内で再投資して成長するという考えがありますが、
その企業での利益の使い道が本当に適切かどうかがわかりません。

企業内に預貯金相当で眠ってしまったり、
費用対効果が低い投資(設備投資、買収)をするリスクがあります。

お金がたくさんあると、非合理な私たち人間は、
サイフの紐が緩む傾向にあります。

相当、しっかりした経営陣でないと
多額のお金を持つことは利回り低下する可能性があります。

この経営陣による利益の使い道が、配当だと明確です。

【高配当企業のデメリット】

’枦をすることで課税される。

→配当金は課税されます。
複利を考慮すると課税されることは
長期的なパフォーマンスの低下につながります。

企業内の成長にブレーキがかかる。

→企業に成長力があり、資金を必要としているのならば、
配当するよりも企業内留保して、再投資した方が
高い利回りを得られる可能性があります。

もしくは、多額の借入金があるのならば、
配当せずに借入金の返済に充てて、
財務の安定性に寄与し、
将来の成長への準備をするということも考えられます。

以上がデメリットです。

経営を表す指標、株価を表す指標、
次の投資チャンス、利益の使い道が明確。
という配当のメリットを考えると、
もっと配当利回りを重視してよいと思います。

ですが、企業によっては
無配でも内部再投資で成長を見込めるのなら、
やはり十分評価してよいと思います。

やっぱり、配当はひとつの指標であり、
それで投資の全てを判断するのは無理がありますね。

でも、全般的に配当利回りが高い企業は
評価してよい企業と判断します。

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株式投資戦略。(サブ銘柄という考え方)

あつまろです。

数千万円〜億単位の資産運用を念頭に置いた
株式投資戦略を検討しています。

3つのカテゴリー(枠)、
『コア銘柄』『サブ銘柄』『国際指数(インデックス)』
を設定して、投資をしていくという考えです。

今回は『2.サブ銘柄』です。

「コア銘柄」では投資対象にならない
企業を発見し投資する
補完的な位置づけです。

「コア銘柄」を向日葵だとすると
「サブ銘柄」は月見草。

どういう企業を対象とするかというと、
市場が縮小していく期待薄な業界に
割安なまま放置された隠れた企業。

ニッチ市場における独占企業。

高い成長が期待できる小型新興企業。

事業の安定性がありながら
成長性がなく人気がないまま
高配当を続ける斜陽成熟企業。

優良企業ながら市場の暴落で
投げ売りされた一時的な割安企業。

これらの企業が「サブ銘柄」の考え方です。

日本に住む地の利を活かして、
埋もれた小型なマイナー企業を発掘したり、
極端に割安に放置された企業を発見し、
投資するという考え方です。

「サブ銘柄」といっても
あつまろの考えである「15年保有」するに足る企業
ということが前提です。

投資条件は目安レベルですが、
ざっくり以下の条件を考えてます。

。丕釘劼割安(10倍以下)
■丕贈劼割安(1倍以下)
G枦利回り(3%超)

サブ銘柄は買い増しをせず、
一回きりで投資額100万円以下を考えてます。

銘柄数はあまり考えていませんが、
コア銘柄と同じように20銘柄くらいが
目安かなと思ってます。

【過去エントリ】
株式投資戦略。(1億円を運用するための)
株式投資戦略。(コア銘柄という考え方)
株式投資戦略。(投資銘柄候補)

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さわかみファンドの組入銘柄一位は商船三井

あつまろです。

現在、さわかみファンドの
組入比率が最も高いのは、
「商船三井」です。

さわかみファンドは
ものづくり銘柄重視の
イメージがあったので
海運の商船三井が一位とは
いささか意外です。

ですが、商船三井という企業、
景気に大きく業績も株価も左右される
景気循環株として
とらえることができそうです。

景気の先行きが暗くなりそうな気配があれば売られて、
先行きが明るくなってくれば買われる。

景気の先行指数という側面がありそうです。

さわかみファンドが同社を買っているのは、
もちろん企業としての評価もあるのでしょうが、
景気悪化で売り叩かれた時期に買っておき、
景気改善にむけて値上がりを期待するという
大きな景気サイクルに賭けているのかもしれませんね。

あつまろとしては、景気循環株は現時点で
買いたいと思いませんが、
大きな流れを掴む上でチェックしておくのは
良いのではないかと思います。

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あれ?さわかみファンドの保有銘柄が半分になってます。

あつまろです。

さわかみファンドの保有銘柄数が
激減してることに気付きました。

2010年1月途中段階ですが、
保有う銘柄数は159銘柄です。

過去の履歴を追ってみると・・・
2009年1月251銘柄
2008年1月327銘柄
2007年1月344銘柄
2006年1月314銘柄
2005年1月303銘柄
すごい減少っぷりです。

上記で一番銘柄数が多かった
2007年1月時点では
上位10銘柄の合計値における
資産比率は8.5%

それが現在では上位10銘柄で
資産比率で29.9%になります。

あきらかに投資方針が
変わってきてるようです。

さわかみファンドは、保有銘柄数が多くて
インデックス指数とほぼ同じでないか、
という問題点を指摘する声もありました。

300銘柄は日経225より多いですから
指摘する気持ちはわかります。

一方で、コモンズ投信というファンドは
30銘柄で投資するという少数精鋭の考えを
持っています。

ですが、アクティブファンドにおける
保有銘柄数はいくつが妥当なんでしょう。

300は多すぎる気がしますし、
30だとプロとしてカバーする範囲が少ないようにも思えます。
正直よくわかりません。

マザランファンドのピーターリンチは、
カバーする銘柄数はかなり多かったようです。

一方でウォーレンバフェットは
集中(フォーカス)投資ですし。

根拠はないですが、
100弱あたりがいいのかもしれないですね。

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株式投資戦略。(投資銘柄候補)

あつまろです。

数千万円〜億単位の資産運用を念頭に置いた
株式投資戦略を検討しています。

3つのカテゴリー(枠)、
『コア銘柄』『サブ銘柄』『国際指数(インデックス)』
を設定して、投資をしていくという考えです。

前回は『コア銘柄』についての構想をご紹介しました。

銘柄の選定の考え方は、
「超一流企業で、100年後も繁栄してる企業」です。

今回は具体的な銘柄候補をご紹介します。

「日本」上場企業から4銘柄
コマツ、ファーストリテイリング、
任天堂、医療機器(テルモなど複数社)
(現在、保有しているのはコマツのみ)

「米国」上場企業から4銘柄
P&G、コカコーラ、J&J、GE
(2年ほど前から候補に挙げつつも現在全て保有していません)

「中国」上場企業から2銘柄
中国移動、高速道路会社(複数社)
(現在、高速道路は2銘柄保有しています)

「韓国」上場企業から1銘柄
サムスン電子
(現在、少額ですが保有しています)

「欧州」上場企業から1銘柄
ウォーターバロン(スエズ、ヴェオリア、テムズ)
(残念ながら買う証券会社がない状態です)

他にも医薬品、金融、鉄道(ビック3)などの
世界トップ企業を候補に入れることを検討中です。

以上です。

既に保有している銘柄もありますが、
大半は現在保有していない銘柄です。

銘柄を選定してみると、
消費者に直接関与するBtoCタイプの
企業が多いですね。

石油,石炭,鉄鉱石,金,希少金属などの
資源開発を行う川上に位置する企業群は
現在保有しているものがありますが、
ひとつも対象として挙げていません。

他産業に比べて優位性があるのか、
確信を持てないでいます。

今回の「コア銘柄」はあくまで候補です。
これらの企業だけで数千万円拠出でき、
投資の核にしたいので、吟味に吟味を重ねて
検討する価値があります。

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株式投資戦略。(コア銘柄という考え方)

あつまろです。

前回に引き続き、株式投資戦略です。

3つのカテゴリー(枠)は、
『コア銘柄』『サブ銘柄』『国際指数(インデックス)』
を設定して、投資をしていくという考えです。

今回はメインとなる
『コア銘柄』についての構想です。

『1.コア銘柄』

国内外の優良企業をベースにして、
世界オールスター企業ともいえる『コア銘柄』を
だいたい20銘柄ほど選定し、
数十年単位で投資額を積み上げていきます。

銘柄の選定の考え方は、
「超一流企業で、100年後も繁栄してる企業」です。

大ざっぱですが銘柄選定条件は、下記5点を考えてます。

.屮薀鵐瀕呂鮖つ製品やサービスであること
∪こΕ轡Д△両絨未縫薀鵐インしていること
2申叔後も必要である製品やサービスであること
た袈醜颪砲ける成長が期待できること
ネ益率が高いこと

これらで挙げた企業をすぐ買うのでなくて、
投資タイミングを見計らって投資していく予定です。

投資タイミングは、大ざっぱに下記3点を考えてます。
。丕釘劼安いタイミングであること(できればPER15倍)
配当利回りが高いこと(できれば2.5%超)
3価が急落し、その理由に納得していること

投資は一度だけでなくて、
何度も何度も良い投資タイミングを見て、
継続して積み増しを行うことで、
1銘柄あたり最低で100万円以上の投資を
行おうとしています。

これだけで最低2,000万円を
超過していく考えです。

投資タイミングを待つことと、
投資資金が必要になるので、
ポートフォリオが完成するのは、
5年くらいかかるのではないかと思っています。

コア銘柄に投資することで期待しているのは、
以下3点です。

\こΨ从僂糧展を享受し長期安定成長
株価暴落時における投資によるリターン獲得
G枦による安定収入の獲得

この「コア銘柄」を
あつまろのポートフォリオの
大黒柱にするつもりです。

次回は、「コア銘柄」の具体的な
銘柄候補をご紹介します。

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株式投資戦略。(1億円を運用するための)

あつまろです。

数千万円〜億単位の資産運用を念頭に置いた
株式投資戦略を練っています。

まだ、構想中で練り上げ途中ですが、
構想をブログで紹介しながら、
考えを整理して行きたいと思います。

一回では終わりそうにないので、
何回に分けてエントリーする予定です。

さて、本題に入ります。

株式投資における3本のカテゴリー(枠)を設定して、
その中で投資をしていくという考えです。

3つのカテゴリー(枠)は、
『コア銘柄』『サブ銘柄』『国際指数(インデックス)』です。

ずばり主役は『コア銘柄』。

コア銘柄で拾えないニッチ企業(主に日本企業)を『サブ銘柄』
コア銘柄で範囲できない(世界企業)を『国際指数』
で補完するという考えです。

資産比率にするとどんなもんでしょう。

『コア銘柄』が50%超
『サブ銘柄』『国際指数』が
残りを分け合うというイメージです。

さて、次回より各カテゴリーに対して、
考えを表していきます。

今後、あつまろの考える構想に対して
皆さんから良いアイデアや意見を頂けると
より考えが深まるので大変ありがたいです。
どしどし指摘してください。

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いまは株を買っていいときでしょうか?

あつまろです。

年末からゆっくりと株式市場は
値を上げてきて、
日経平均は11,000円に近づいてきました。

あつまろが見ていた企業も
同じように株価を上げてきました。

こうなってくると
「1年前に買っとけばなぁ」
など意味のないボヤキが出てしまいます。

1年前は買いたい株が
ゴロゴロしていましたが、
その前の時期にチャンスと思い
たくさん投資して、
余裕資金が足りなくなっていたので
指をくわえて保有株が下がるのを眺めてました。

投資をするタイミングは、
「いつも同じ額を拠出して買い続ける」
という「ドルコスト平均法」と
「自分がここだと思ったタイミングで買う」
という「スポット買い」の
2パターンがあると思います。

別に一つに絞り込む必要はないので、
あつまろは2パターンとも併用していますが、
いまの時期は投資してよいかどうか、
少し判断に迷います。

日本株式市場は
長期的な視点では安値圏。
でも、短期的には高値圏。

判断に迷いますが、
長期投資を考えると
いま株を買うのはベストではないけど
十分良いタイミングと思います。

あつまろの投資過熱レーダーでは、
「友人たちが投資に興味を持っていない」
「過去投資をしていた友人が投資を中断している」
「メディアで投資の特集が少ない」
「本屋に投資関連本の企画がない」
という結果が出ており、
まだまだ過熱感もありません。

このレーダーが反応し始めると
投資する額を減らしていく必要があります。

みんなが銀行預金に預けているうちは、
大手を振って投資しようという気になります。

しかし、それでも
短期的な上昇時に買うのは、
あつまろの合理的でない心理が邪魔をして、
何か経済の懸念が出て
10,000円を割り込むくらいの
タイミングを待ちたくなります。

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2010年1月29歳、資産残高1730万円

あつまろです。

1月の給料が入ったタイミングで
資産評価額を確認しました。

資産残高1730万円です。

最近は株式市場が堅調なので、
有価証券の評価額が上昇傾向にあります。

今年の目標額は2100万円なので、
まだまだ道のりは遠いです。

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オリックス個人向け社債の利率決定(年2.95%)

あつまろです。

先日、「オリックス個人向け社債(年2.45%〜3.45%)発行
というエントリーをしましたが、
条件が確定しました。

利率   2.95%
発行価格 100万
償還期間 3年
申込期間 1月15日〜28日
取得格付 A+(株式会社 日本格付研究所)
社債総額 500億円

SBI債と比較して
金利面、企業の信用力を見ても
魅力的に見えますね。

取り扱い証券会社は、
日興コーディアル証券、
オリックス証券、
安藤証券などだそうです。

日興証券が引受の大半を占めています。

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