あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

2009年11月

若き日のバフェット

あつまろです。

ウォーレンバフェットの自伝
スノーボール」を
読んでいると、いろいろ思うところがあります。

バフェットは株の神様であり、
長期投資家の理想像のような存在ですが、
自伝を読んでいると人間として
未熟な点がよく強調されています。

本書は出自や少年時代からはじまり、いまはまだ
バフェットが20代くらいのところなのですが、
人間バフェットが描かれています。

母親とうまくいっていない姿も描かれていますし、
バフェットの人づきあいの苦手さ(とくに女性)が
頻繁に登場します。

これは、本人が書いたものでなく、
本人のインタビューの下で、
別人物が著者であることが、
それを可能にしているのでしょう。

本人だとこういうことは多くを
語りたくないと思います。

しかし、一方でバフェットがバフェットたる
「ゆえん」もよくわかります。

例えば、幼い日のバフェットは、
「数のことばかり考えていた」

「讃美歌集の作曲者の生年と没年から
寿命を計算して時間をつぶした」
このことから確率を計算することを学んだ、
というエピソードです。

バフェットはデータ(数値)を広い、
自分でそれをとことん分析して、
彼独自の判断を下します。

幼いときから、
自分自身の考えをつきつめる世界に浸り、
数への好奇心を培っていったことが、
後々も習慣として生きてきています。

他に小学生時代のエピソードで、
「『世界年鑑』を読み・・愛読書となった。
すべての都市の人口を暗記していた」
などもあります。

こういう知識欲と内省と引き換えに
伸びなかったのは、運動などの活発性であり
(とくに女性との)社交性なのだろうというのも
納得できます。

まだ読み途中ではありますが、面白いです。
感心しながら、バフェットの分析に比べると
自分は足元にも及ばないな、と思うことばかりです。

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1000ページを超える大作です

ボーナスの話

あつまろです。

会社の友人たちとあつまって話をしていると、
12月に迫ったボーナスの使い道についての
話題になりました。

友人たちの使い道は、
「住宅ローンの返済」
「車を買う」
「とくにこれといって買うものはない」
などという話になりました。

あつまろは?と聞かれたことに対して
「今回だけは全額株を買いたい」と
答えました。

買いたい銘柄はたくさんあります。
しかし、「買いたい株価」まで下落しているものは、
ごく一握りです。

ですが、株価下落局面にはいっています、
チャンスが広がっています。

あつまろは、現在買いたい銘柄がすべて、
すべて「買いたい株価」まで下がった場合、
資金は限られるので、すべてを買うことはできません。

投資できる資金の範囲内でどの企業を選択するか?
ということを自問自答しています。

ちなみに「全額投資する」という答えに対して、
「底が見えない」と懸念を表明する友人がいました。

この声は彼一人の声ではないでしょう。
多くの方が同じ意見でしょう、私も同じです。

ですが、懸念をもって
投資に踏み切れないという人がいることは、
株価の割高感が起こりにくい状況です。

高値掴みのリスクが低減することを意味します。

ニュースでもボーナス額は減ると発表されてますが、
それでも「ボーナスが入ったら・・をしよう」という
会話ができること自体が幸せです。

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白いたい焼き

あつまろです。

ある日、電車を乗り間違えて、
「普通」に乗らないといけないところを
「快速」に乗って行きすぎた駅のホームに降り、
向いのホームにむけて階段を下りました。

すると、キオスクがありそうな場所に
「白いたい焼き」が売られていました。
2、3人ならんでいました。

「白いたい焼き」には見覚えがありました。

テレビ東京系列で
「ガイアの夜明け」という番組で
サラリーマンの副業として
たい焼き屋のオーナーが実例として
紹介されていました。

「そんなのおいしいのか?」
と思ってテレビを見てので、
試しに一個買って食べました。

おいしかったです。
白い生地がもちもちしてました。

あつまろの後ろにも行列ができ、
白いたい焼きのFC店、
なかなか繁盛してるようですね。

さて、たい焼きと言えば
「天然」と「養殖」があるのは
ご存じですか?

たこ焼きのように一気に
大量につくるのが養殖タイプ。

一匹、一匹つくるのが
天然と呼ばれるものです。

あつまろは、昔のオフィスでは、
ひと駅くらいのところに
老舗の天然たい焼きの店がありました。

たまに昼食に遠征して、
皆でたい焼きを買って、
食べながら会社に戻るということを
やっていました。

たい焼き職人の独特のリズム感、
熟練の手つきが大好きでした。

ということで、
今回はたい焼き話でした。

このブログの主旨とは、合わないですが、
ふと、思いついた話をしたくなったんです。

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ドバイショック!株価下落、円高

あつまろです。

以前より懸念されていましたが、
UAEのドバイが資金繰り問題が表面化し、
債務不履行リスクで世界に衝撃が走りました。

その結果、日経平均は9000円割れ間近。
ドル円は一時94円と、すごい勢いの値動きです。

ドバイはリーマンショック前の
資源高で世界がバブル懸念があるときに
世界中からお金を集めています。

欧州をはじめとした先進国の
金融機関への影響が出るようです。

このニュースは、これで終わりだけでなく
バッドニュースの連鎖へと、
トリガー(引き金)となる懸念があります。

さて、未来の予測はあくまで予測。

わかっているのは、
株価が9000円割れ寸前ということと、
ドル円が一時94円に到達したこと。

世の「二番底懸念」に対して、
あつまろは「待ってました」という状況です。

正確な底なんてわかりません。

「頭と尻尾はくれてやれ」の精神です。

株価下落を待っていた注目銘柄に対して、
あつまろの基準とした株価まで落ちたら、
どんどん買いを入れていきます。

ただし、「相場のカネとタコの糸は出し切るな」
という格言は常に頭に入れての行動です。

常に余力は残しながら、
株価の下値をどんどん追いかけるような投資を
していくつもりです。

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円高。ドル86円台で、どう動きますか?

あつまろです。

米ドルが86円台になりました。
円高のペースが一気に上がりました。

さて、どう動きますか?

あつまろは、チャンスとみて
米国株や米ドル建債券を購入するため
外貨MMFなど円から米ドルへの
転換を進めて行きます。

しかし、昨日からすごい勢いで円高が進んでますから、
86円台が底ではなく、もっと進んで
85円を割る可能性もありますね。

動かないのも選択肢です。

あつまろは、以前より米国株も外債の
資産割合を増やしたいと思っていたので、
円高は米ドルへの変換チャンスです。

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読書感想文 ☆そうだったのか!アメリカ☆

あつまろです。

2009年の
私の読書テーマを振り返ってみると
「歴史」だったようです。

日本神話からはじまり、
塩野七生さん「海の都の物語
」をはじめとした地中海史、
司馬遼太郎さんの幕末史、
そのひとつとして池上彰さんの
「そうだったのか」シリーズが入ります。

今回は「そうだったのか!アメリカ

正直、アメリカのことを知りたかったというより
池上彰さんの著作が面白いので、
ひととおり読んでおこうというものでした。

しかし、この本を読むことで
知ってるようで知らないアメリカが
数多く発見することになりました。

さて、読後のコメントに入ります。

まずは、目次を紹介します。
===
アメリカは宗教国家だ。
アメリカは連合国家だ。
アメリカは帝国主義国家だ。
アメリカは銃を持つ自由の国だ。
裁判から見えるアメリカ。
アメリカは移民の国だ。
アメリカは差別と戦ってきた。
アメリカは世界経済を支配してきた。
アメリカはメディアの大国だ。
===

読み終わった今、
目次を読むと、
あんなエピソードがあったな、
こんなエピソードがあったな
と思いだします。

「アメリカは銃を持つ自由の国だ」より、
印象的だったエピソードを紹介します。

ハロウィンでアメリカに留学していた
日本人学生が間違えて他の家に行って
銃で撃たれて死亡した、というニュースがありました。

覚えていらっしゃいますか?

日本では大変話題になりました。

しかし、アメリカでは当初、
さして話題にならなかったようです。

銃で撃たれて死亡する事件は
交通事故で死亡するのと同じようなレベルで
よくある話題だったんでしょう。

それが現地でも取り上げられるようになったそうです。

それは日本で話題になっている、ということ自体が
ニュースになったそうです。

さらに当初は裁判自体開かれない可能性があったそうですが、
結果、話題になったせいもあるのか
裁判にかけられましたが、無罪。

無断で人の家に入って撃たれるのは
正当防衛というわけで、現地では常識だったそうです。

近いようで遠い、
日本とアメリカの違いを考えさせられます。

筆者である池上さんは、
そのエピソードで止まりません。

銃保有がいかにアメリカの死亡事故を増やしているか、
どうしてアメリカが銃社会になったのか、
アメリカの銃保持への反対は起きないのか、
などひとつのエピソードから次々と話題を広げて本質へと迫ります。

その文章のわかりやすさ、読みやすさは一流です。

知ってるニュースだからこそ、
そこまで深い事実があったのかと
各章で驚きと知識を得た楽しさを味わえます。

最後に「裁判から見えるアメリカ」でのコラム。

濡れたネコを電子レンジで乾かそうとして、
ネコが死んでしまったと飼い主が
電子レンジメーカーに起訴を起こしたという話。

あつまろは何度も耳にしたこともありますが、
裁判記録はないそうです。

アメリカの裁判好きを誇張したエピソードではないか
という見方が強いそうです。

まさに「そうだったのか!」と思ってしまいます。

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知らなかったことを知るって楽しいですね


応援したい企業 東レ

あつまろです。

「応援したい日本企業13社」
というカテゴリーは、
各業種ごとに13企業をピックアップして、
継続的に注目していくことで、
日本経済を把握しようとという企画です。

今回は東レです。

東レは2010年3月決算は、
会社の予想純利益額は0円。

リーマンショック以降、
一気に業績が下方の一途をたどっています。

ただし、各技術を見ると
光る要素がたくさんあります。

例えば、「炭素繊維」

鉄より軽くて固い。
飛行機やゴルフ用品、テニスラケットに
使われています。

一時は自動車への普及が取りざたされていましたが、
この不況でその声も一気に下火に。

米航空機のボーイングからの受注問題もあり、
東レの成長エンジンであるはずが
いつの間にか足をひっぱっている状況。

ですが、本来の製品としての可能性の高さは
変わっていません。
鉄よりも生産コストが高い問題などを
クリアしていくことで、
より実用の幅が広まるはずです。

他に有望なビジネスとして「水処理」

水処理ビジネスは
100兆円ビジネスといわれていますが、
東レは水処理膜で世界的にも優位性がある
製品を提供しています。

さらに主軸でもある「繊維」

繊維といえば古いイメージがありますが、
ユニクロと高機能繊維をタッグを組んでいるのは
東レです。

東レにはユニクロ用の部署(チーム)
があると聞いています。

ユニクロを見ていると
ヒートテックや洗えるニットなど、
繊維の技術の大切さと、有望さを実感します。

ビジネスとしてのネタはいくつもある東レ。
「技術の日本」を体現している会社のひとつだと思います。

繊維は帝人も含めて奮いませんが、
あとは経営力がものをいうように思います。

ぱっとしない印象を吹き飛ばしてほしいものです。
応援しています。

==応援したい日本企業13社==
‥典 精密機器
キャノン、テルモ、日本電産
機械・自動車(輸送)
ホンダ、コマツ
A^檗Σ蹴
信越化学工業、東レ
た品・小売(流通)
吉野家D&C、ファーストリテイリング
ヅ換檗θ鹽感眤亜併餮)
新日鉄、三菱商事
Χ睛察ι堝飴此Ε機璽咼
オリックス、住友不動産
=================

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日本株はどこまで下がるんでしょうか。
いっそのこと9000円割れてくると
買いを入れやすくなります。

必読!「スノーボール」ウォーレンバフェット自伝

あつまろです。

スノーボール「ウォーレン・バフェット伝」
を買いました。

上下巻で5000円を超えます。
高いです!

長期投資家でウォーレンバフェット氏のことを
知らない人はいないでしょう。

あつまろもこれまで何冊も
バフェット関連本を読んできました。

それがついに本人が伝記執筆を許可し、
300時間超のインタビューや
関係者の取材をとおして自伝的本が発売されました。

読んでみないと内容へのコメントはできませんが、
我々長期投資家は「読まない」という選択肢はないですね。

「人生は雪玉(スノーボール)作りに似ている。
大切なのは、大きい雪玉を作るに適した
長い長い坂を見つけることさ」
(ウォーレンバフェット)

読後にはもちろんブログ内で
あつまろが感じたことをコメントさせていただきます。
このブログを書いてるうちに、テンションが上がってました。

さあ、ページをめくっていきますよ!




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スノーボール、わくわくします

海外株インデックス投資の変遷(ETF、STAM、eMAXIS)

あつまろです。

外国株への投資をするにあたって
いま最も人気があるのが、
外国株インデックス指数に連動する
商品(投信やETF)への投資です。

よく注目される指数としては、
MSCI Kokusai Index(日本を除く先進国株)
MSCI Emerging Markets Index (新興国株)
などがあります。

なぜ外国株は個別株でんなく、
インデックスが人気かというと、
2点ほど理由があるようです。

ひとつは、外国の個別株は情報量も少ないです。
言語や、会計制度の差も壁になります。

もうひとつは、
インデックス投資の効率性と有効性です。

ある程度投資をしている人は、
「インデックス=合理的」というように
公式のように頭にインプットされていますから、
上記の理由からインデックス投資につながるのは、
自然な流れのように思います

その指数に連動する商品については、
年間変わってきています。

2、3年ほど前からでしょうか、
楽天証券が海外ETFを取り扱い始めました。
これで手数料が一気に安くなり、
ちょっとしたブームが起きました。

しかし、ETFはある程度まとまったお金がいります。
そのため次に注目されたのが、インデックス投信。

たしか昨年だったと思いますが、
住信アセットマネジメントが提供する
STAMシリーズの投信。

少額から投資できて、
積み立てできるため、注目されました。

そして、今年はさらに安い商品として出てきたのが、
三菱UFJ投信が提供している
eMAXISシリーズ。

あつまろは最近、投信への投資をしていないのですが、
よく見る投資ブログでも、
こぞって取り上げられており、勉強になります。

いま投資をするのなら、eMAXISがよいようです。

しかし、このインデックス商品の変遷に対する
ブロガーさんたちの盛り上がりに対して、
少しすっきりしないのです。
何か違和感を感じるのです。

なぜでしょう、なぜなんだろう?

ピンときました。
商品が出て、人気が乗り換わる
スピードが速いのです。

テーマ型のアクティブファンドのように
次々に新しい話題が出て、
あつまろにとっては少しペースが合わないのです。

切磋琢磨しているので、大歓迎なのですが、
スピード感に少しついていけてないんですね。

ちなみにあつまろは、
MSCI Kokusai Index指数に連動する投信を
5〜6年ほどから断続的に前から買っていました。

「ステート・ストリート外国株式インデックス」
という投信です。

いまでも保有しています。
いまとなっては、信託報酬など差が出てますし、
他商品に乗り換えを検討してもよいかもしれません。

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30歳で資産2000万円が目標

あつまろです。

30歳まで資産2000万はいけるかな?
というエントリーを9月に書きました。

現在29歳で1500万円。

「30歳までに」は無理ですが、
「30歳で2000万円」は可能性があります。

一人の資産ではありません。
夫婦共働きのDINKs世帯です。

いまは人生のうちでも貯め時なので、
この間にしっかり資産形成をしたいです。

なので来年の目標は、
『30歳で2000万円(2010年)』
可能性はありますが、厳しい数値目標です。

さらに将来の目標は
『35歳で5000万円(2015年)』
という設定しているのですが、
正直メドがたっていません。

夢ものがたり、という段階です。

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