あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

2008年12月

2008,世界経済,バフェット,あつまろ,ふりかえり

あつまろです。

きょうで2008年も終わりです。
激動の一年になりました。

世界経済が震え、株価は急落、
原油価格をはじめとする商品価格も
ナイアガラの滝のような急下降線を引きました。
為替も円高の突風が吹き荒れました。

そんな中、日経ヴェリタスのバフェット特集を見ると、
彼の経営する会社「バークシャー」は、
数兆円規模での投資を実行したそうです。

テレビのインタビューでは、
「これから5年後、10年後に
今この時期を振り返った時、
とんでもない買い場だったと思うことでしょう」
と答えており、
金融危機の最中、かねての保有株である
ウエルズファーゴ銀行への追加投資に加えて、
ゴールドマンサックスの優先株への逆風下での投資と
危機の震源地である金融業界へ突入する姿勢を見せています。

かつて何度も成功してきたバフェットの決断が
今回も本当に成功するかはわかりませんし、
現時点では答えも出ていません。
5年後、10年後に答えがみえることでしょう。

翻って、私あつまろ。
過去からの保有資産はそのままホールドしたまま、
さらに積極投資をした一年でした。

現時点で評価を下すとすれば、
昨年末時点から320万もの評価損を出していますが、
やはり長期投資を前提にした投資であり、
いまは最終評価をする段階ではありません。

やはり、バフェットと同様に
今回の投資活動を採点できるのは、
5年後、10年後にすべきなんでしょう。

一方で2009年がすぐそこに迫っています。
最近の悲観論から2009年は
もっと悪くなるという声も多数ありますが、
結局は誰もわからない。

もっと待ってから投資しようということも
どこまで待つべきかはわからないです。
きっとメディアや専門家が上昇局面に入ったという声が
大勢を占めたときは、既に株価の上昇が終わってると思います。

ですから、結局は自分がどう判断するか
にかかっています。

あつまろ自身は景気がさらなる悪化、
もしくは底打ちの両方の可能性を視野に入れており、
その場合の行動はやっぱり継続して投資し続けることに
変わりありません。

さて、話が変わって大晦日。

たっぷり寝て、おいしいものを食べて、
TSUTAYAで借りたDVDを見て、
大好きな曲を聴きながら、ブログを書いています。

こんな小さな幸せに感謝です。
来年も幸せな一年になりますように。

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がっくし。。投資年間損失320万円

あつまろです。

2008年度の投資損益(評価額含)を算出しました。
結果、今年一年間で320万円ものマイナスになります。

2008年の資産目標額が
最低でも1500万と考えていましたが、
結果1200万に終わってますが、
全てはこの投資評価損が物語っています。。

さすがに算出してると悲しくなりますが、
現状把握は必要です。

明日があるさの精神でいくっきゃないですね。

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ゼンショー (7550)のそそられる株主優待利回り

あつまろです。

株主優待を目的とした
投資はしていないのですが、
株主優待はどんなのがあるのだろうと
ちょっと見てみました。

そこで目にとまったのが、
今回ご紹介するゼンショー(7550)です。

ゼンショーの代表的な業態は
「すき家」という印象ですが、
M&Aで「なか卯」も傘下に入り、
優待対象になっています。

あつまろは「なか卯」が家の近くにあるので、
あると便利だなと思いました。

本日12月29日の終値は、
534円です。

単位株は100株なので、
最低買付金額は53,400円になります。
※手数料除く

株主優待は100株保有の場合、
3,000円分([500円券×6枚]×1冊)になります。
これが年2回ありますので、
合計で年間6,000円になります。

なんと。

株主優待利回りは
11.2%になります。

これはさすがにおいしいです、
投資金額は5万円台なので、
お食事券を買うという感覚でもありだな、
と思った次第です。

優待対象のお店は以下のとおりです。

・郊外型ファミリー牛丼店「すき家」
・うどん・どんぶり「なか卯」
・スタンダードレストラン「ココス」
・焼肉レストラン「宝島」
・メキシカンレストラン「エルトリート」
・焼肉、しゃぶしゃぶ「牛庵」
・しゃぶしゃぶ、焼肉「焼肉倶楽部いちばん」
・パティのおいしいハンバーガー「ウェンディーズ」
・手ごねハンバーグ・サラダバー「ビッグボーイ」
・ファミリーレストラン「ミルキーウェイ」
・ステーキ・サラダバー「ヴィクトリアステーション」
・手打ちうどん「久兵衛屋」
・100円均一回転寿司「はま寿司」
・茹であげスパゲッティーと手造りピッツァ「ジョリーパスタ」
・イタリアの台所「フラカッソ」


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不景気こそがチャンス

あつまろです。

07年後半からは、
これまでの好景気から一気に
天地がひっくり返ったような状況です。

あつまろの保有株も
この不景気で大減速しています。

業績予想も売上減少や為替悪影響など
非常に苦戦しています。

一方で不景気というのは、
悲観することばかりではありません。

企業にとっては好景気は
需要に応えようと努力した結果、
売上は伸びても、ムダがうまれがちです。

不景気では、その逆で
売上は減るのですが、
ムダを減らしてコスト削減が主体になります。

日本企業は、バブル崩壊後のリストラを経て
このムダを減らして筋肉質になったといわれていますが、
昨今の世界好景気に呼応して、無理をしてでも
需要にこたえようとしてきたと思います。

そう考えるとこの不景気はチャンスです。

ミクロである企業の取り組みに目をむけると、
あつまろの保有株であるコマツは、
世界販売が右肩上がりでしたが、
技術者不足という問題がありましたが、
この点を強化できるチャンスです。

他にもう少し大きな視点で、業種をみると
弱い企業が生き延びることができず、
集約していくことになります。

日本の電機産業は企業数が多すぎて、
韓国のサムスンなどの一国集中主義の企業に
遅れをとっていましたが、
パナソニックの三洋電機買収は、よい例でしょう。

もっと大きな視点で景気のうねりを見ると、
行き過ぎた好景気の調整として、
必要な息継ぎの役目があるでしょう。

景気は、上下していくものです。
好景気があれば、不景気があるのは必然です。
それを繰り返して、世界は成長していきます。

そして、わたしたち長期投資家にとっては、
景気低迷している割安なタイミングで
株式を購入することは、不安やリスクもありますが、
やはり有効な手立てだと思います。

いまが底かはわからないという不安。
さらに下がるリスクがあるのは、常にあります。
誰も適格に景気や相場を読み当てるのは不可だからです。

ですので、「凧の糸と相場の金は出しきるな」
の格言に従い、余力は残しつつ、
継続して投資し続けることが最良の方法だと思うのです。

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保有株ホンダの墜落

あつまろです。

今年投資した企業として
ホンダがありますが、
予想を上回る業績下降です。

自動車産業はすべて大打撃をうけているので、
ホンダだけに限った問題ではないのですが、
かなりの下がりっぷりです。

株価はこの半年で半減以下となりました。
あつまろも十分に安くなったと思って買いましたが、
現時点では「落ちたナイフをつかむ」結果となっています。

本業を表す営業損益が
なんと下期は赤字になるという状況です。
事業自体が赤字とは由々しき状態です。
※トヨタも赤字決算と業績下方修正です。

F1事業の撤退、
非正規社員と契約をせず、
工場稼働延期と
ご存じのとおりのお寒い状況です。

しかも、対策をうっても
好転する兆しは全く見えません。
では、保有株をどうするか?

引き続きホールドします。

不景気のときはお金はなくとも、
ムダや知恵をふりしぼるチャンスです。

ぜひ、がんばっていただきたい。
ホンダには夢にチャレンジする精神があります。

ホンダは飛行機の分野にもチャレンジしています。

現在、自動車業界は特に国内環境が
人工減だけでなく、若者をはじめとして、
車に乗らないという構造問題が表面化しはじめています。

また、自動車産業は、
かつては日米欧でしたが、
新興国も追い付いてきています。

韓国の現代自動車は世界トップ10入りを果たし、
中国やインドなども目覚ましいです。

成長が期待できる振興国で、
現地メーカーや他海外メーカーと
熾烈な競争が繰り広げられます。

あつまろは、ホンダの歴史や精神に期待しています。

超長期でみたときには、
あいまいですが、DNAに期待してしまうのです。

新聞やテレビニュースで
厳しい環境にいますが、
この寒い冬を乗り切ってもらいたい、
10年以上のスパンでじっくり見守ります。

ただ、あまりに時価評価が低いと資産が目減りしていて、
悲しい気分になるので、
あまりに株価が低いのもつらいなというのも
あつまろの思いにあります。

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2009年の投資方針

あつまろです。

そろそろ年内の家計と投資成績を
決算するタイミングが近づきつつあります。

今年を振り返って、
散々な結果に悲しい気持ちを抱きつつ、
一方で来年の投資について
前向きに考えていきたいところです。

あつまろの方針は
ほぼ決まっています。

現在保有している資産は
変わらずホールドです。

そして、日本も外国もあわせて
株式に投資し続ける。

特にあつまろは国内株では
毎月5万円ほど積立をやっているので、
いやでも比率が高まる傾向にありますので、
投資先は意識的に外国株式に対して
取り組んでいきたいと考えています。

現在は円高で株安と
外国株投資については
絶好のタイミングでしょう。

信託報酬の安い投信や
海外ETFもあります。

商品もラインナップがそろってます。

個人的に気がかりになのは、
来年海外旅行に行きたいので、
その分を見越した蓄えをした上で投資なので、
資金供給が限られていることです。

生活資金、もしもの備え、用途が決まったお金、
これらを準備して初めて投資ができます。

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就活は、言うほど厳しい環境ではない!?

あつまろです。

内定取消の問題が
クローズアップされており、
景気悪化と共に
就職活動にも悪雲がたちこんでいます。

しかし、22日付の日経新聞で
「経済教室」という欄に
下記表題での記事に共感を覚えました。

「景気急減速で高まる雇用不安 対策の重点『非正規』に」

まず、論調を最初に紹介します。

‘眥蠎莨辰報道されていますが、
実際にはごくわずかの数で大多数の内定者には
影響がないということ。

企業は就職氷河期にゼロ採用などにより、
組織構造に問題が発生した経験から、
同じ轍を踏まないという思いをもつ企業が多く、
新卒採用はじつは底堅いということ。

C翕唳陵僂聾靴靴ご超にあるということ。

と鸚亀雇用はさらに厳しい状況にあるということ。

ダ府の対策に、有力な対応である
職業訓練対応が遅れているということ。

ζく側にとって容易な転職はしてはならない。
早期退職優遇制度などで、その後採用されないリスクがあり、
バブル崩壊後に多くの失業者が出た過去があるということ。

不況期は新たな有力産業が成長する機会であるため、
新たな産業やベンチャーに
目をむけることを勧めたいということ。

以上がコラムでの主旨になります。

これをうけてあつまろのコメントを
いくつかさせてもらいます。

企業は就職氷河期に
採用数を激減させたことにより、
現場ではある年齢層が薄くなり、
実際に問題がありました。

あつまろの会社でも
いびつな構成となっており、
現場では問題になっていて
中途採用を増やしてきた過去があります。

このため、新卒採用は
さすがに採用数は減るとは思いますが、
2010年度採用については、
氷河期ほどの厳選採用ではないように思います。

ですので、これから就活をされる学生の方は
過度の悲観はする必要はないと思います。

一方で、過去数年続いたような緩い採用基準は
さすがになくなると予想されるので、
しっかりの就職活動の準備をすべきです。

やはり厳しいのは、以前もとりあげたように
派遣などの非正規雇用です。
不安がある人は厳しい状況ではありますが、
資格などの自己研鑽、もしくは厳しい環境ではありますが、
長期間になるかもしれませんが、
正規雇用などに向けて転職活動や、
その事前準備に励むのも一案かもしれません。

そして、現在リストラ不安がない方であっても、
健康を気遣い、仕事に精を出し、自己研鑽をすることで
個人としてのレベルアップをして対策したいです。

それが企業など組織への貢献、
ひいては日本や世界の景気に対しても
ほんのちょっぴりでも
プラスになるというイメージを持つといいと思います。

結局、日本や世界の景気は
個人の集合体であるのですから。

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あつまろの2008年ニュースベスト5

あつまろです。

日経新聞夕刊で毎年年末に
個人的なニュースを家族で書きあって
発表するということを毎年続けているという
記事がありました。

過去のニュースを見たりすることで
ふりかえっても楽しめると書いてありました。

さて、その記事をみて
今年一年をふりかえって
個人的ニュースベスト5を挙げてみました。

5位 仕事のとあるプロジェクト

春頃から現在までずっと続けていたプロジェクトです。
いろんな問題もありましたが、そこそこ順調にきています。
もうあと一息です。

4位 引越

まだ1ヶ月経っていませんが、
引越をしました。
会社が近くなって通勤時間が短縮できたのが
うれしいです。

3位 不景気と資産下落

いや〜、投資を始めて最大の下げを経験しました。
年末に1年間の投資成績を出すのが怖いくらいです。

2位 結婚式・お祝いパーティー

入籍だけは昨年末に終えていましたが、
1月に2人だけでNZで教会挙式。
5月に家族と京都で神前式を挙げました。

2回挙げるとは、我ながら思いもよりませんでした。

また、大学時代の友人や
会社の同期入社の仲間で
それぞれお祝いの会を開いてもらって
あらためて絆を感じました。

1位 新婚旅行

初めてのクルージング旅行。
死ぬまでに行きたいと思っていたので、
これを機に2週間の休みをもらって、
ヨーロッパを船で周遊しました。

何よりも初めての船上生活が忘れられません。
二人して「また行きたい」と連呼しています。

ハッピーリタイアして、
クルージングで世界一周をしたいなぁ、
と夢物語を頭に浮かべてます。

そのためにも資産運用は大事ですね、
今年のような状況だと夢が遠のく一方ですが。。。

以上、個人的な話題に終始してしまい、
お恥ずかしい限りですが、
ふりかえりって、いいものだなぁと思います。

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読書感想文 ☆クリスマス・キャロル☆

あつまろです。

クリスマス・キャロル
いまさらながら読みました。

子供の読み物だと思っていましたが、
いやいや、そんなことありません。

クリスマスはかくあるべきか?
人生をどう生きるべきか?
お金とどう向き合うべきか?

いろんなことを投げかけてくれる小説です。

ちなみに作者はチャールズディケンズ。
タイトルに対して、
作者自身の知名度は高くないかもしれませんが、
シェークスピアと共にイギリスを代表する文豪です。

ちなみに各国を代表する文豪は、
これらの人とあつまろは思っています。

ロシアはドストエフスキー
アメリカはスタインベック
ドイツはゲーテ
フランスはユゴー
日本は夏目漱石

ちなみにディケンズは学生時代に代表作である
デイヴィッド・コパフィールド
読みましたが、これも面白いです。

さて、本題に戻って本作品について
すこしお話します。

オチは書きませんが、これから読まれる方は
あつまろのコメントを読まない方がよいかもしれません。

本作は主人公であり、守銭奴スクルージが
クリスマスで、かつての盟友の亡霊に出会い、
そしてその後精霊に連れられて、
その生き方を考えなおすというストーリーです。

スクルージは最初は「イヤな奴」として
描かれています。

ただ彼は「質素でまじめにコツコツ」と
暮らしているのであり、
この暮らしは、あつまろの目指すものに近いように思いました。

守銭奴とはいえ、人づきあいはてんでだめですが、
生活などで他人に迷惑をかけるでもなく、
見方によっては、むしろ自律した立派な人物にも思えるのです。

そんな彼が亡霊や精霊に出会うことで、
自分の生き方を変えることになりました。

「金>人」であったのが、
「人>金」になったのです。

亡霊や精霊は彼の深層心理かもしれません。
「人との関わり」に餓えていたのかもしれません。

お金を持つ者は、「どうつかうか」が大切です。

お金を貯めること以上に
つかうことは難しいように思います。

お金とどう向き合うか、
他者とどう向き合うか、
そんなことを考えさせられました。

やはり世代を超えて読み継がれる名作は
一味違いますね。

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非正規社員について思うこと

あつまろです。

非正規社員のニュースが
とりあげられています。

期間労働者、派遣労働者などの
非正規社員が次々と仕事をなくしています。

とくに自動車産業などは
ひどい状況です。

派遣社員などは、自由な働き方として
あえて派遣社員という形態を
選ぶ方も多いと思いますが、
やっぱり立場が弱いなと改めて思います。

一方で、正規社員は
雇用を守られており、
非正規社員と対照的な印象をうけます。

弱い立場である非正規社員に
不景気の皺寄せがいっています。

やっぱり我々にできることはなんでしょう。
仕事に励み、社会人になってからも
学び続けることなんでしょう。

そういうあつまろは、
最近うけた資格がまた不合格でした。。

それにしても、最近の特集では
一時のニート問題はなくなりましたね。
その分のテレビ枠が非正規雇用に移った感があります。

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