あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

2008年07月

チューリップバブル〜歴史に学ぶ〜

あつまろです。

この世界はバブルの繰り返し、
日本においてもITバブル、不動産バブルが
はじけてきました。

あつまろはいま、
バブルの歴史を学んでいます。

バブルの歴史を学ぶ時、
株式市場以前として、
17世紀のオランダでの
チューリップバブルは
避けることのできません。

今回は17世紀の
チューリップバブルについて
お話させてもらおうと思います。

1630年頃、
オランダは所得水準が欧州最高で、
チューリップは富の象徴として
扱われるようになっていました。

めづらしい品種は高額で取引されたそうです。
球根は花を咲かせるまで、どんな模様になるか
わからない「バクチ」性がありました。

最初は、当事者間の相対取引でした。
つまりは物々交換ですね。

そのうち、酒場で入札方式が採用されました。
ちょとした市場ができたわけです。

さらには、球根は現物取引するのでなく、
春になったら引き渡すという権利の売買、
つまり先物取引をするようになりました。

当時、オランダ人の平均年収は
200〜400グルテンだったそうですが、
めづらしい品種であれば
球根がじつに6,000グルテンで取引されたそうです。

いまでいうと、7000〜8000万円くらいで
チューリップの球根が取引されているということですね。

この間、投機者たちは、
価格の適正さを意識することなく、
いかに売買益を稼ぐかということに
執着していたそうです。

そして・・・
春がきて球根が実際に受け渡しされる頃になると
チューリップ市場には大暴落が起きました。

不動産を担保に入れたり、
家財道具を売り払って、
一攫千金を狙った人たちは少なからずいたそうです。

そうしてチューリップは
投機、熱狂の対象から一転して、
毛嫌いされることになったそうです。

この話を聞いてどう思われました?

あつまろは、この話を聞いたとき、
よく似たことはあつまろの身の回りにも
存在してきた事象だなと思いました。

皆の関心がある一定のもの(流行)にむかうとき、
一気にその価値が急上昇することってありませんでしたか?

次回は、あつまろの経験した
バブルについてお話したいと思います。

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長期投資って、どれだけの期間でしょうか。

あつまろです。

「NightWalker's Investment Blog」
「長期投資とは何年のことか」
という話がありました。

NightWalkerさんは50年だそうです。

また、「SHINOBY'S WORLD」

Shinobyさんは10年だそうです。

他にも20年や30年、永久という方もいらっしゃいました。

あつまろは15年保有を前提に
購入をしています。

なぜ、15年にしたかという
経緯をお話したいと思います。

人生計画を立てる上でも
本当は10年が区切りがよく、
予定を立てやすかったのです。

また、企業の先行きをみるときに
10年だと現在企業が取り組んでいる
研究開発や設備投資が
「芽を出し、花を咲かす」タイミングだと
いう思いもありました。

逆に10年以上だと、
はっきりいって、先がよめないというのもありました。

ですが、
株式市場では過熱と低迷を繰り返していますが、
10年では、相場が低迷して戻ってこない恐れがあるのです。
20年だと、ほぼ100%株式景気の波が一巡できるそうです。
※「インデックスファンドの時代」の過去株式データより。

そうすると、20年でもよいのですが、
あつまろにとっては、あまりに遠い将来なので、
間をとって15年にした、というだけです。

これだと、株式投資するにあたっても
企業活動や事業環境などが、ギリギリ予測のつく範囲だと
考えています。
※ネット事業などは、予測の範囲を超えていますが・・

長期投資の期間は、
その人ごとの考えが
それぞれあってよいと思います。

要は自分の考えをもって行動すること。
これが大事ですね。

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27歳、について思うこと。

あつまろです。

現在27歳です。

来月、誕生日なので、
そろそろ28歳になります。

今回は27歳という年齢の
人生における位置について
書こうと思います。

#あつまろが男性なので、
視点がどうしても男性視点になります、
女性だと同じ27歳でも
捉え方が違う点があると思います。。

〕弔ず∋廚辰討い殖横刑个砲弔い董

幼年期には
20歳を超えるともう立派な大人という
考えがありました。

しかし、20歳を過ぎても
まだまだ子供です。
案外27歳といっても
立派な大人には、ほど遠いのが実情です。

平地から見た山に登ったら、
もっともっと高い山があり、
じつはまだまだ低いところにいた、
という感じです。

▲好檗璽珍手と27歳について。

27歳というのは
スポーツではピークを迎える年齢です。

あつまろと同世代のスポーツ選手は、
レッドソックスの松坂投手。
横綱朝青龍がいます。

27歳というのは、
肉体と経験をあわせて
アスリートのピークを
迎える時期なのでしょう。

これを超えると、個人差はあるのでしょうが、
肉体に衰えが顕著になり始めるのだと思います。

そう考えると、
肉体のピークは去ったと考えるべきで、
悲しい気持ちになります。

社会人としての27歳。

あつまろは大卒なので
社会人5〜6年目になります。

いま、わかるのですが、
社会人5〜6年は、
仕事のやり方を一通り覚え、
いくらかのマンネリを感じながらも
仕事をこなせるようになる時期だと思います。

また、次の大きなステージ(仕事)に上る
準備が整ってきている時期だと思います。

この年代にどういう気構えで仕事をしているか、
それが今後の社内での役割(昇進)が
変わってくるんじゃないかなと思います。
※あつまろはモーレツでなく、ホドホド社員ですが・・

ぅ廛薀ぅ戞璽箸硲横刑弌

ひと昔まえなら、
27歳だと結婚して子供がいて。。
だと思います。

ですが、いまなら27歳独身は
いたって普通。

とはいえ、結婚した人もそれなりにいらっしゃると思いますし、
独身の方も結婚式出席は何度か出てるケースが多いと思います。

まだまだ結婚はしない、と言いつつも
否応なく結婚を意識してるものと思います。

また、出産して子供がいる人も多いと思います。

そうなるとマイホーム取得、もしくは検討中、
という方も多いと思います。

結婚、出産、マイホームなどのイベントと共に
お金に対する意識が変わり始めるタイミングだと思います。

セ饂嵯狙と27歳。

これも結婚や出産などにより大きく個人差があると思います。

ただ、27歳くらいまでは、
自分のために好きなだけお金を使い、
多少の貯金がある程度だと思います。

人生のイベントが発生などを経て、
一気に2極化する時期だと思います。

本格的に貯蓄を始める人(資産形成期)。
気にせずお金を浪費する人(浪費拡大期)。

前者(資産形成)をとりあげますと、
それでもこの年代は資産がない人が大半だと思います。

100〜300万くらいの貯蓄、
というところではないでしょうか。

ただ、この時期に本格的に貯蓄できるかどうかで
将来が変わってくると思います。

最後にもう一度、27歳について。

27歳というのは、
俳優、スポーツ選手、ミュージシャンなど
パッと出がふるい落とされて、
本当の実力者が活躍する年代というイメージが強かったです。

それはいまでも変わりありません。

27歳を超えると、
容姿も含め肉体を売りにできなくなり、
精神や知能に重心が置かれると思います。

普段はなかなか意識しないのですが、
「27歳を過ぎると、肉体ピークを超えるのか」
と一抹の寂しさを感じます。

ただ、それだけに運動、食事、身だしなみなど
自分の体との向き合い方を
あらためて考えようという気にもなります。

しかし、精神力や知識などは
まだまだこれから。

資産運用や投資についても、
うれしいことに
勉強していくことがいっぱいあります。

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世界株安、大きなチャンス

あつまろです。

米住宅公社の経営不安による
同社の信用が低下しており、
これが引き金となり、
一気に世界中にいっそうの株安が
広がっています。

日経平均も13000円割れになりました。

このまま株価下落の勢いが
加速するかもしれませんが、
既に株価に割安感が出始めており、
非常にチャンスだと感じています。

優良企業など、
目をつけていた株価を
チェックして、
自分の基準値を超えたものは
断固買いという姿勢です。

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有望中国株 深セン高速道路(0548)

あつまろです。

外国企業の紹介が増えていますが、
今回は中国株であつまろが
いま一番注目している中国企業です。

深セン高速道路(0548)

PER  12.39倍
配当利回り 4.18%
→そこまでの割安感はありませんが、
インカムゲイン重視にはよい投資先です。

営業利益率は64.8%
ROE    9.3%
→高速道路事業全般にいえますが、
利益率の高さはすごいものがあります。

深センは香港と海を隔てた
経済特区であり、
自動車保有数も増え続けているそうです。

また、車線拡張や新たに開通する道路があり、
これからの成長も期待できます。

何より高速道路という、
参入障壁の高さや安定した事業基盤が
モノを言います。

超長期で考えると、
高速道路間での競争や
自動車以外の交通機関(鉄道や飛行機)
との競合がありますが、
まだ自動車普及期にある
中国にとっては高速道路事業は
成長と安定を両立できる有望な事業です。

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下落相場にはインカムゲイン(配当)投資

あつまろです。

日本を含めて世界株式市場は、
低迷したままです。

景気後退局面は
一時的なもので、また景気が上向くのか、
それともまだまだ後退が続くのか、
その辺の議論は経済専門家に任せて、
我々庶民は、どちらに転んでも対応できるような
ニュートラル(中立)な姿勢を保って
投資に向かいたいものです。

株価下落局面では、
いま買ってもまだまだ下落が続くかもしれない、
と弱気の虫が疼きます。

そういうときは、
安定的な事業を持ち、
配当利回りが高い企業に対して、
インカムゲイン狙いで投資をする、
というのも一つのよい方法かと思います。

いまなら日本企業で
配当利回り2%超のものが
ゴロゴロとあります。

多少は株価が下落しても、
長期保有で株価が上昇してくるまで
配当を得て、デーンと腰をおろす、
という考え方です。

あつまろ自身は、
日本企業へはかなり投資をしてきたので、
アセットアロケーション(資産比率)の関係からも
外国企業への投資を検討しています。

外国企業は日本よりも
配当利回りが高いところは
数多くあります。

利回り4%超の企業に目が向かいます。

先日とりあげたアメリカ企業のGEも含めて
いくつか候補があがってきています。

外国企業は、馴染みがないものが多いでしょうが、
今後も取り上げていこうと思います。

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米国株:GE(ゼネラル・エレクトリック)

あつまろです。

GEと聞いてピンと来る人は
意外にいないかもしれないですね。

あのトーマスエジソンが起こした企業で、
世界最大のコングロマリット(複合企業)です。

時価総額も世界トップ級であり、
07年末時点では世界3位に
ランクインしていました。

ちなみに1位は中国天然気、
2位はエクソンモービル。

そのGEについて、
7月12日付の日経新聞で
ニュースが取り上げられていました。

創業事業である照明を含む
家電事業を分離する方針ということです。

他にも個人向け金融も縮小しており、
ちょうど「レイク」を新生銀行に売却するという
記事が出たばかりです。

ちなみにGEは「ゼネラル・エレクトリック」の
エレクトリックが離れるわけで、
では、何をしている会社なのかという疑問が出ますね。

じつは、下記のとおり6つの
セグメント(部門)があります。

.ぅ鵐侫(電力、航空機、水処理など)
▲ぅ鵐瀬好肇螢▲襦Щ唆(家電など)
8朕誘睛(カード、信販)
に/誘睛(法人ファイナンス)
ゥ悒襯好吋◆О緡(医療機器など)
Γ裡贈奪罐縫弌璽汽(メディア)

このうち、家電、8朕邑け金融が
足をひっぱってるので、
リストラするということです。

ダメな事業は創業事業など
思い入れがあるものも
切り離していく。

さすがです。

ダメなところは切り離す一方で、
攻めるところは、攻めています。

インフラとして、
風力発電などの自然エネルギーや、
原発エネルギー(あまり好きではないですが・・)、
水処理など、M&Aなどで
事業ポートフォリオを強化しています。

他にもヘルスケア事業として、
医療機器などへの積極投資も
あつまろの志向と一致します。

さすがです。

純利益率は、13.87%と
日本企業に比べると高収益です。

参考までに
トヨタ自動車は6.5%、
収益率の高い、優等生企業の
キヤノンでさえ10.8%です。

※GEは製造業以外もあるので、
一概には比較はできませんが、
参考にはなります。

決算動向はよくないようで、
それが株価下落の要因です。

ですが、このようなニュースを見る限り、
GEに対する長期の信頼をあつまろは感じます。

2008年7月11日時点での
株価水準は以下のとおりで、
十分よいタイミングだと思います。

PER  12.89倍
配当利回り 4.49%

現時点での自己評価は
星4つ(5点満点中)
というイメージです。

もう少し株価が下がって(為替も円高になって)、
星5つになれば、文句なしで投資します。

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2008年7月現在、27歳11ヶ月、資産残高1160万円

あつまろです。

月々の資産残高を
UPすることにしました。

現在残高1,168万円。

じつは昨年10月くらいから
横ばいの状態が続いています。

原因は、株価下落により
資産評価額が目減りしたことにあります。

現在の資産比率は下記のとおりになります。

=(現状)=========
1.日本株式 38.0%
2.外国株式 16.0%
3.日本債券  7.0%
4.外国債券  1.0%
5.預貯金  38.0%
=============

下記は目標の資産割合です。

=(目標)=========
1.日本株式 33.0%
2.外国株式 27.0%
3.日本債券  7.0%
4.外国債券  8.0%
5.預貯金  25.0%
=============

「2.外国株式」と「4.外国債券」が
目標比率に届いていません。

為替は円高水準にないので、
「4.外国債券」は、まだ様子見です。

タイミングを見計らって、
「2.外国株式」を買いたいと考えてます。

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米国株:ADM(アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド) 後編

あつまろです。

アメリカ企業の
ADM(アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド)
を紹介しています。

今回は悪い点に目を向けてみます。

ADMは、穀物メジャーとして、
/糧 燃料(エタノールやバイオディーゼル)
を経営の柱としており、
食料からエネルギーへ穀物使用の変化が一因として、
食糧価格が上昇し、途上国で食糧難が起きている
という現実もあります。

これにより、「燃料よりも食糧に」
という世界の風あたりも強くなっています。

さらに、食糧に関する企業は、
利幅(利益率)が低いといわれています。

ジムロジャーズも同社のことだけではないですが、
食糧に関する企業は
うまみがないと論じていたことを思い出します。

現在も食糧危機がうたわれていますが、
商品相場はこれまでも
下記のようなサイクルを繰り返してきました。

価格上昇(需要増or供給減)→
農作物生産拡大(供給増)→
供給過多で価格下落

現在も穀物生産は拡大していると思われます。
数年スパンで需給ギャップが
逆転すること可能性もありえます。

ただし、食糧と燃料という2つの販路があること、
特に、原油代替と地球温暖化という「燃料」の需要は
そう簡単に価格暴落までいくことは考えにくい気がします。

株価は最近は低迷しています。
年初45ドル付近だった株価は
今は30ドル近辺。

3分の2ぐらいまで
ディスカウントされたことになります。

株価下落の一因は、
豪雨による影響を悲観してのそうです。
農作物は天候リスクが常に存在します。。

現時点での株価水準でみると、
株価指標も割高感はありません。

PER(株価収益率)は8.7倍。
配当利回りは1.6%。

いくつか不安要素はありますが、
不安要素がない企業はありません。
あつまろ自身は、
投資に値する企業と考えています。

長期投資するには、
よいタイミングが近づいていると思います。

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米国株:ADM(アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド) 前篇

あつまろです。

本日紹介するのは、
アメリカ企業の
ADM(アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド)です。

ADMは穀物メジャーとして
カーギル(未上場)に次ぐ
2番手の地位を占めています。

そのADMのCEOは、ウォルツという女性が就いています。
実はこのウォルツさんが、シェブロン元副社長で、
石油ビジネスに精通しているという人物なのです。

ADMは、穀物メジャーとして、
/糧 燃料(エタノールやバイオディーゼル)
を経営の柱とする企業なのです。

穀物を食糧とするか燃料とするかを
相場状況により取引するということを
いち早く取り入れてきました。
利益率はカーギルよりも高いと言われています。

もうご存じの方も多数いらっしゃると思いますが、
穀物を原料としたエタノールやバイオディーゼルという燃料は、
石炭や石油と比較してCO2排出が少なく、
高騰を続け、中東などとの地政学リスクのある原油代替燃料として、
非常に注目をされています。

ブッシュ大統領も昨年の一般教書演説で
バイオエタノールなどの普及を
国として後押しすると発表していました。
『国策に逆らうな』 という格言がありますが、
まさにピッタリな銘柄なのです。

しかし、メリットばかりではありません。
デメリットも考える必要があります。

つづきは次回。

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