あつまろのこだわり資産運用

個人投資家。長期的な視点で資産運用に取り組んでます。

2008年02月

ドイツの政策は魅力的

あつまろです。

さいきんは温暖化、環境という
キーワードがいたるところで目につきます。
少々、やりすぎな感もしますが。。

それはさておき、
ヨーロッパは環境先進国になりました。
とりわけドイツの政策は目をひきます。
とくにエネルギー政策です。

日本ではCO2削減のために
現状の火力発電から原子力発電への
移行を提唱していますが、
ドイツでは安全性の問題もあり、
単にCO2削減の観点だけでなく、
安全性の問題から脱原発に動いています。

その上で新(再生可能)エネルギーとして
風力発電や太陽光発電などに対して
補助、融資、電力買取りなどの政策で
後押しすることで、これらの事業を扱う企業が
活発化しています。

風力発電では世界の3分の1が
ドイツで生産されているそうです。
また、日本が圧倒的に強かった
太陽光発電については、Qセルズが世界No1になりました。

国の後押しをうけて
これらの企業の技術、製品力が
増している現状があります。

このまま電力生産効率が上昇していくと
やがては世界を席巻することになるんではないでしょうか。

これらは資源とちがって
技術力によるものです。
まさに日本の得意分野です。

日本も国家戦略として
新エネルギーを政策で後押しして
民間の技術力向上を図り、
結果としてヾ超によい国力アップ
という二兎を追うことを目標としてよいんじゃないでしょうか。

道路財源の何十兆円という金額をここに持ってくれば、
将来の金のなる木を育てられそうだなと感じます。

ドイツの政策は魅力的です。

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シャープがソニーに液晶パネル供給

あつまろです。

2月23日の日経新聞トップニュースは
シャープがソニーに液晶パネル供給する
というものでした。

これまで、ソニーとシャープは
世界でシェア争いをしていましたが、
手を組んだことになります。

シャープは堺工場を作って
「亀山モデル」から
「堺モデル」へ液晶事業の強化しています。

シャープこれまで自社ブランドの
「アクオス」だけでなく、
東芝「レグザ」とソニー「ブラビア」にも
供給することになりました。

液晶テレビメーカーから
パネル供給メーカーへとと変化しています。

液晶テレビ、パネル供給ともに
世界ナンバー1のサムスンと同様の戦略です。

シャープも液晶で突っ走ってきましたが、
液晶テレビ価格下落も激しく、
競合も多いため、常に勝負所が続いてる状況です。

松下、日立、キヤノン連合もありますし、
液晶事業は動きがあってニュースを見るのが面白いです。

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保有している中国株

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第十段として今日は
「中国株式」です。

あつまろの株式は中国株からはいりました。
将来の成長に非常に期待しています。

最近は、中国株式も最近の株安のあおりをうけて
一時の上昇傾向が止まってきていますが、
それでも4,5年前ほどの割安感はありません。

今後、中国の成長伸びが停滞することを見越して、
様子見ムードを続けています。

あつまろの保有株状況をチェックします。

===
0177 江蘇高速道路
PER  29倍
配当利回り2.6%
高速道路を運営する企業、
インフラ銘柄で安定的とみています。

===
0902 華能国際電力
PER  11倍
配当利回り4.5%
中国最大の電力会社。
燃料費上昇は向かい風。

===
0857 中国石油天然気
PER  13倍
配当利回り3.2%
石油会社、時価総額世界ナンバー1
川上事業の採掘はよし、川下は価格統制で
業績の足をひっぱってます。

===
0604 深セン控股
PER  13倍
配当利回り6.5%
不動産事業が主力、
来期は減益予想。

===
0769 中国稀土
PER  9倍
配当利回り2.5%
最近注目を浴び始めたレアメタル採掘を
手がけている企業。

===
0682 超大現代農業
PER  12倍
配当利回り0.5%
先進的農業を実施している企業。


以上の企業を見てみると、
高速道路、レアメタル採掘、農業など
日本にはないタイプの企業があります。

多少の株価下落は、全く気になりません。
全銘柄とも10年以上は保有していくつもりです。

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学習塾業界への投資

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第九段として今日は
「教育(テーマ投資)」です。

テーマ投資で「エネルギー」は
グローバルな大きなテーマであり、
それぞれが深みを持っているのに対し、
「教育」は国内で限定的なテーマになります。

どうして、「教育」≒「学習塾」を
とりあげているか?

それはあつまろにとって
この業界がシンプルで理解しやすく、
投資先にもってこいと思ったからです。

学習塾といっても少子化の流れの中、
強い逆風が吹いています。

その一方で不人気で業績に対して
割安という側面もあります。

(特に競争力のある)学習塾は
ブランド力とプチ富裕層を巻きこんで
固い収益基盤をもっています。

急激な成長は追い求め難いのですが、
安定的な収益を生む、
ディフェンシブ的な投資先として
あつまろは見ています。

あつまろはいま、
この業界で2銘柄保有しています。

・ステップ(9795)

PER    7.7倍
PBR    0.75倍
配当利回り  4.01%

すごい利回りです。
かなりの割安度ですが、
収益は安定的に伸びています。

購入後、株価が下がって含み損が広がっていますが、
これだけ安いと買い増ししたくなりますが、
1銘柄あたりのポジションを決めているので、
グッとこらえているところです。

・クリップコーポレーション(4705)

PER    5.3倍
PBR    1.07倍
配当利回り  3.82%

こちらも安いですが、
学習塾事業よりも、
サッカー教室が収益を半分を占めており、
そちらに期待していました。

学習塾とあわせて成長頭打ち気味で、
減益予想でもあり、失敗したかなと思ってます。

何よりも四季報にある
従業員の平均年収377万円という数字の
低さがあまりにも気の毒すぎます。

人がすべての事業だけに
この額じゃ、従業員のモチベーションも
上がってこないなぁと思います。

あつまろも子供ができたら
サッカーかどうかはわからないですが、
スポーツをやってほしいなと思います。

そういう意味を込めてサッカー事業、
がんばってほしいな、と思います。

多少成長が落ちても、
既にかなりの割安度ぐあいですし、
しっかり利益は出ているので、
長い目で温かく見守りたいです。

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住友電工(5802)の超電導ケーブル事業に注目

あつまろです。

14日付の日経新聞にて住友電気工業と東京電力が
日本初の変電所での超電導送電実験開始、
という報道がありました。

住友電工のビスマス系超電導ケーブルは
通常の銅製ケーブルを使う場合と比較して
送電時の電力損失を半減できる見通しとのことです。

実は、あつまろも最近、
住友電工の超電導事業に
注目していたところだったので、
この記事が目にとまりました。

住友電工の超電導ケーブルのメリットは、
上記報道にあるように
電力会社にとって銅線と比較して
電力消費コスト半減できます。

また、銅線での送電設備は
磁場の人体影響が懸念されがちですが、
こういった負の側面も減少することができます。

さらには、サイズが小さくなり、
地下に電線配置することへの後押しも可能になります。

このように良いことずくめのように思えますが、
まだ、実験段階で実用化に入っていません。

しかし、日本よりもアメリカで芽を出そうとしています。
以下、住友電工のサイトより抜粋

「アメリカのエネルギー戦略では、
2030年までに超電導ケーブルによる
強固な送配電網を全米に構築する計画が検討されています。

(中略)世界最高性能で長尺のビスマス系超電導線の
製造を可能とした独自の
CT-OP(加圧焼成)プロセス(中略)を携え、
満を持してこのアメリカのエネルギー戦略を担う
プロジェクトに飛び込んだのです。

(中略)日本の企業の中で
アメリカ政府資金のプロジェクトに参加した
初めてのケースであるとのことでした。」

大変面白いです。

送電設備は生活に必要な
インフラ設備です。

そのインフラの電力消費コスト半減できることは
世界のエネルギー需要の旺盛さ、
CO2など環境政策に乗るもので、
電力会社からしても魅力的でしょう。

ただ、まだこの技術は種から芽が出だしたところです。

芽がすくすく育つのか、それとも枯れてしまうのか、
期待感を持ちつつ、注視していきたいです。

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エネルギー業界

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第八段として今日は
「エネルギー(テーマ投資)」です。

エネルギーは人類にとって必要なものです。

テレビをみるのもエネルギーが必要ですし、
車もエネルギーが必要です、
調理にガスコンロであれIHであれ
エネルギーが必要です。

エネルギー業界自体を学び、
その結果、投資にも生かそうという
考えです。

では、「エネルギーって何だろう」ということで、
世界のエネルギーの割合を表したのがこれです。

(2000年実績より)
石油    39%
石炭    26%
天然ガス  23%
原子力    7%
水力     3%
その他    2%程度

石油、石炭、天然ガスという
化石燃料エネルギーが約9割を占めます。

最近はバイオ燃料、風力発電、太陽電池と
代替エネルギー分野が注目されていますが、
エネルギーの効率と量、今後世界需要を考えると
やはり、まだまだ化石燃料の役割は大きいです。

そうなってくると、化石燃料を取りあつかう
企業へ注目、ということになります。

日本企業で例を出すと、
資源開発をしている企業として、
国際石油開発(1605)や、
三菱商事(8058)、三井物産(8031)も
権益を取得して開発をしています。

また、開発プラント企業として
日揮(1963)、千代田化工(6366)
などがあります。

さらには欧米メジャーが天然ガスを採掘して、
ガスを運ぶ際に使うガスパイプラインを作る企業として、
住友金属工業(5405)は、
シームレス(継ぎ目なし)パイプで
非常に高い競争力があります。

また、天然ガスをパイプでなく、
日本のようにLNG(液化天然ガス)タンカーで
運ぶ場合には、輸送する企業として
商船三井(9104)がありますし、

造船企業としては
三井造船(7003)、三菱重工(7011)
などがあります。

このようにエネルギーという切り口で
化石燃料というところに目を向けるだけでえ
いろんな企業が出てきます。

こういう企業自体の業績だけでなく、
世界のエネルギー動向を把握した上で
今後どうなるかということを予測して投資する、
そういう長期投資は、なにより面白いです。

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節約こそノーリスクハイリターン

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第七段として今日は
「節約」です。

表題にあるとおり、
節約は誰でもできて、
リスクゼロで、
ハイリターンをもたらすものです。

ただ、節約といって
質素な食事をとったり、生活が楽しめないのでは
悲しいです。

効果的なのが、
固定費の見直しです。

例えば、携帯プランの見直し、
使っていないクレジットカードを解約する、
など簡単ですぐ着手できます。

効果が大きいものとしては、
車を持たないようにしたり、
生命保険を見直したりという手もあります。

まずは家計簿をつけて
無駄と思われるものを減らすとよいと思います。

無駄遣いをしないこと、
これが一番の節約法です。

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為替との付き合い方

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第六段として今日は
「為替」です。

為替取引といえば、
外国為替証拠金取引(FX)が
非常に有名ですが、
あつまろはFXはやりません。

為替は外国株、外国債券への投資
に考慮するものと考えています。

あくまで資産運用商品は
株式、債券、預金の3種類でと
枠を当てはめています。

為替はとくに外国債券へ投資する際に
意識しています。

なぜなら、債券は金利との兼ね合いで
よくて年率5、6%程度ですので、
為替損失で一気に利益が持っていかれることが
あるからです。
※株式の方はより高リターンを狙えるので、
株価相場状況を考えて、債券の時ほど厳密に考えてないです。

とはいっても、株は長期的に上昇するという
赤子が母に抱くような信頼感は為替にはなく、
円高にふれるか、円安にふれるのか全くわかりません。

なので、自分の中でエイッと基準をつくって
その為替水準より円高(つまり外国為替安)になれば、
まずは外貨MMFを購入するという方法で考えています。

では、その基準となる為替水準はいくらかというと、
ドルは102円、ユーロは130円、豪ドルは78円です。

適正かなんかの根拠はありません。
特にユーロなどは好調なので、
「そんな円高水準になることないよ」と
笑われたこともあります。

でも、あつまろはそういう基準を置いています。
そしてドルが最近その水準に近付いてきてきました。

基本的に為替で儲けようという気はありません。
ただ、為替で損をしたくないなという気で、
自分の中で円高だなと思う水準に置いています。

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投資信託との付き合い方

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第五段として今日は
「投資信託」です。

投資信託(ファンド)は、
銀行でも買えることができ、
とても身近な商品になってきました。

投資信託って一言で言うと、
ファンドマネージャーが
私たちのお金を集めて
運用をしてくれるという仕組みです。
専門家に任せるという意味ですね。

ただし、デメリットなのは
いろんなところで言われますが、
手数料が高いこと。

ただし、投資信託だからこそできること、
というのもたくさんあります。

ひとつは「分散投資」。

そしてもうひとつは
「個人では投資できない株、債券に
投資できるということ」。

まずは「分散投資」についてですが、
やはり個別株で買うと1銘柄あたり
数十万円かかることが多いです。

しかし、投資信託だと例えば
日経平均225銘柄に1万円から
投資することができる。

分散すれば個別銘柄ごとのリスクが
安定するので、これはメリットです。

あつまろはこの観点で、
日本を除く先進国への株式指数である
MSCIコクサイ指数に連動する
「ステート・ストリート外国株式インデックス」を
毎月購入しています。

もうひとつは、
「個人では投資できない株、債券に
投資できるということ」ですが、

これはたとえばロシアを含む東欧の株が買いたくても
証券会社が取り扱っていなくて投資できない。

その代わり東欧ファンドの投資信託を購入すれば、
その地域への投資ができることになります。

あつまろはこの観点で
小額ではありますが、
「オーロラファンド(タイ投資ファンド)」
「SGロシア東欧株ファンド」
というファンドに投資しています。

「分散投資」。
「個人では投資できない株、債券に投資できるということ」。

この2点は投資信託(ファンド)の
大きな利点だと思います。

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債券との付き合い方

あつまろです。

カテゴリーごとに
いまのあつまろの思いを
書いていくシリーズ。

第四段として今日は
「債券投資」です。

債券といっても、
日本債券と外国債券に二分されます。

債券の考え方は、
景気のいい金利が高い時期に
長期固定金利の債券に投資する
というシンプルなものです。

そういう考えからいうと
日本の超低金利は投資対象外になります。

また、外国債券では
最近メキシコペソ建てや
南アフリカランド建てなどがありますが、
マイナー通貨は為替変動リスクが高いこと、
為替手数料が高いことから対象外としています。

そうなってくると
米ドル建てやユーロ建て
債券ということになります。

ただし、外国債券は為替も
十分に気をつけていきたいと考えています。

実際、米国債が5%近いときなどは
投資したかったのですが、
1ドル120円程度であり、
為替リスクを敬遠して投資を見送りました。

いまは1ドル106円程度ですが、
利回りは3%台まで落ちてきました。

外国債券投資については、
為替が自分の基準でですが、
円高になったと思われるタイミングで
外貨MMFに買付しておき、
高金利になったら長期債券に投資する、
という方法で考えています。

ただし、いまのところは外貨MMFを
若干持っている程度で
ほとんど投資していない状態です。

なお、グローバルソブリン(グロソブ)などの
外国債券のファンド(投信)は手数料が高いため、
投資対象にする気はあまりありません。

最近は米ドルに対して、円高になってきたので、
将来米国債を購入するために、
少しずつドル買いをしようかと思案しているところです。

それにしても、外債は野村や大和など大手くらいしか
ラインナップが揃っておらず、
口座管理手数料もとられるので、
ネット証券ががんばって株式手数料革命のように
外債手数料に風穴を空けてくれないか、と思ってます。

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